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第27回里美かかし祭
- 2014/10/31(Fri) -
ここ、常陸太田市大中町の「里美ふれあい館」では、10月25日~11月29日の約1ヶ月間「第27回里美かかし祭」が開催されています。
会場には色々なかかしが展示されましたね。
かかしと言うよりは、わら細工のオブジェ祭りで、来年の干支である羊や今年話題の作品など多くのかかしが展示されています。
出展作品には賞が与えられ、グランプリには賞金¥10万、準グランプリや学生の部門には5万円の賞金が貰えるようです。
今年のグランプリ作品は「羊」ですが、今までのグランプリの中でも繊細な作品ですね。

会場
   ↑ 会場
グランプリと準グランプリ作品
   ↑ グランプリ(左)と準グランプリ作品

大きな作品であるネコバスは、中に乗って記念撮影が楽しめますよ。
また、学生部門の作品も多く展示されています。

ねこバス
   ↑ ねこバス
学生の部グランプリと準グランプリ(左)作品
   ↑ 学生の部グランプリ(中央)と準グランプリ(左)作品

=お知らせ=
11月1日・2日の両日には、同広場において「2014さとみ秋の味覚祭」が開催されます。
初日には千人鍋、秋の芸能発表会や里美太鼓も演奏され、2日には冠二郎さんなどの歌謡やパフォーマンスショーも披露されるようですよ。
さらには、11月9・10日に「第15回里美カントリーミュージックフェスティバル」と「里美新そば祭」も同時開催されますので、訪れてみてはいかがでしょうか!

「里美ふれあい館」
場所:常陸太田市大中町3417-1
TEL:0294-70-7131
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馬場八幡宮
- 2014/10/24(Fri) -
ここは、常陸太田市馬場にある「馬場八幡宮」です。
1056年、清和源氏の嫡流源義家が奥州平定の際、平大石2枚敷き戦勝を祈願したことが始まりといわれています。
1060年に源氏の氏神、石清水八幡宮から分霊を奉祀して、1108年には佐竹氏の祖とも言える源義光(源義家の弟)が本社社殿を修築しました。

馬場八幡宮
   ↑ 馬場八幡宮
山門
   ↑ 山門

1574年に雷光により焼失するまでは「鶴岡八幡宮」と呼ばれていたそうです。
1580年に19代佐竹義重が新たに造営して現在に至っています。

拝殿
   ↑ 拝殿
案内板
   ↑ 案内板
本殿
   ↑ 本殿

立派な本殿は、平成12年に市の文化財に指定されています。

「馬場八幡宮」
場所:常陸太田市馬場町574
  
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幡山古墳群と幡バッケ横穴墓群
- 2014/09/13(Sat) -
ここは、常陸太田市幡町の四季の丘「はたそめ」団地です。
団地周辺には幡山古墳が点在し、前方後円墳1基、円墳20基以上からなります。
大規模な宅地造成などで多くが破壊されましたが、団地の南側には一部が古墳公園として現状保存されています。
古くから知られた古墳群で明治末期から大正時代に盗掘が横行したらしいです。
昭和28・40・50年に発掘調査が行われ、6世紀から7世紀にかけて築造された古墳群と推定されています。

古墳公園
   ↑ 古墳公園

機初小学校校庭には、同古墳2基の横穴式石室が復元されています。

案内板
   ↑ 案内板
復元された横穴式石室
   ↑ 復元された横穴式石室

さらに、同古墳の下側の「のぞみ幼稚園」の裏手には幡バッケ横穴墓群があります。
しかし、草が生い茂り、1つの横穴しか発見できませんでしたよ。

幡バッケ横穴墓
   ↑ 幡バッケ横穴墓

「幡山古墳群と幡バッケ横穴墓群」
場所:常陸太田市幡町
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粟原釣り場
- 2014/09/05(Fri) -
ここは、常陸太田市粟原町と那珂市門部地内に跨る「粟原釣り場」です。
久慈川粟原釣り場は、蛇行する久慈川を大規模な河川改修により流れを変えたために形成された三日月湖であり、およそ3.7平方キロメートルの湖面を有する簡易釣り場です。
ヘラブナ、マブナ、コイ、ナマズ、ソウギョ、ライギョ、レンギョ、ブラックバスなどが釣れ、豊かな自然を感じながらの釣りを楽しめますね。

粟原釣り場
   ↑ 粟原釣り場
東側の釣り場
   ↑ 東側の釣り場

特にへラブナ釣りの名所のようで、キャッチ&リリースが基本ですね。
毎年5月末には、釣り大会が開催されているようですよ。

ヘラブナ釣ったぞー!
   ↑ ヘラブナ釣ったぞー!

「粟原釣り場」
場所:常陸太田市粟原町1797付近
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常陸太田駅 夏物語2014
- 2014/08/24(Sun) -
常陸太田駅

ここは、JR水郡線の常陸太田駅です。
昨日の午後4時から9時30分にかけて、「常陸太田駅 夏物語2014」が開催されました。
会場には地元の模擬店が並び、多くの方が訪れていましたね。

賑わう会場
   ↑ 賑わう会場
海賊焼き
   ↑ 海賊焼き

ステージでは、太田中吹奏楽部の演奏・チビッ子による久自楽舞・ジャズ・ロック・フラダンスなども披露されました。
さらには、地元出身のマシコタツロウさんのミニライブまでありましたよ。

チビッ子たちによる久自楽舞
   ↑ チビッ子達による久自楽舞

来年も同時期に開催されると思われますので、出かけてみてはいかがでしょうか。

「常陸太田駅 夏物語2014」
場所:JR水郡線常陸太田駅前
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平成26年度太田まつり
- 2014/08/16(Sat) -
8月14・15日の両日、常陸太田市内で「平成26年度太田まつり」が開催されました。
27回目となる太田まつりですが、「平成26年度太田まつり」と名称変更のようですね。
14日には午後4時30分から9時の間に常陸太田市街の栄町広場から東三町の間が歩行者天国となり、市民パレードが行われ、久自楽舞祭の皆さんや神輿2基、天神ばやし数基の迫力ある巡航が催されたようです。
昨日の15日には、会場を山吹運動公園に移し、午後3時30分から久自楽舞祭や園児達による盆踊りが行われましたよ。
会場には多くの露店が並び、祭りより団子ですね。

並んだ露店
   ↑ 並んだ露店
こども盆踊り
   ↑ こども盆踊り

さらには、姉妹都市である秋田県秋田市の「秋田竿燈」も披露されましたよ。

秋田竿燈
   ↑ 秋田竿燈
見事な演技
   ↑ 見事な演技

午後8時30分から常陸太田市合併10周年記念した花火も打ち上げられたようですが、混雑を考慮したおやじは早々に退散です。

「平成26年度太田まつり」
14日の会場:常陸太田市栄町広場から東三町
15日の会場:常陸太田市山吹運動公園
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太田七井
- 2014/06/10(Tue) -
ここは、常陸太田市の旧市街地である鯨ヶ丘です。
鯨ヶ丘は馬の背のような台地なので、飲料水の水不足がちでした。
しかし、湧水が多く湧き、その湧水を利用した井戸がたくさんありました。
特に有名な井戸は「太田七井(おおたなないせ)」と呼ばれています。
下井戸坂途中には「下井水神宮」があります。

下井水神宮の紹介
   ↑ 下井水神宮の紹介
下井
   ↑ 下井

現在も鯨ヶ丘では庭への散水やお茶を沸かすのに利用している家庭もあるようです。
太田落雁の下に「お茶の水」が、塙坂途中の根道を入ったところに「金が井」があります。
ほとんどが井戸が詳細不明となり、掲載した3つの井戸が残されています。

お茶の水
   ↑ お茶の水
金が井
   ↑ 金が井

「太田七井」
場所:常陸太田市鯨ヶ丘商店街周辺
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白馬寺
- 2014/05/21(Wed) -
ここは、常陸太田市天神林町にある「白馬寺」です。
白馬寺の開基である源如庵和尚は、文和年間(1352-56)に中国河南省洛陽に渡り、仏
白馬寺の名の由来は、源如庵和尚が中国で修行を積んだ寺院「白馬寺」にちなんだものです。
その後、文永年間(1592-96)に石塚村(現在の城里町)に移り、元禄9(1769)年、徳川光圀公の命を受けて現在の場所へと移築されました。

山門
   ↑ 山門
六地蔵
   ↑ 六地蔵
本堂
   ↑ 本堂

現在の本堂は、安永2(1773)年に再建されたものです。
なお、本尊の木造宝冠釈迦如来坐像は市の文化財に指定されています。

「白馬寺」
場所:常陸太田市天神林町2754
TEL:0294-72-5372
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鯨ヶ丘 端午の節句
- 2014/05/08(Thu) -
ここは、常陸太田市の旧市街地である鯨ヶ丘商店街です。
4月19日から5月11日までの間、「鯨ヶ丘 端午の節句」が開催されています。
商店街の中央に位置する鯨ヶ丘ふれあい広場には鯉のぼりが泳ぎます。

鯉のぼり
   ↑ 鯉のぼり

商店街の店舗には、昔から伝わる武者人形を展示されています。
まだ始まったばかりの企画のせいか、兜などを飾る商店は少なく、来年以降にはもっと多くの商店が参加されるといいですね。

「花てまり」の鯉のぼり
   ↑ 「花てまり」の鯉のぼり
「山形屋商店」の兜
   ↑ 「山形屋商店」の兜

「鯨ヶ丘 端午の節句」
場所:常陸太田市鯨ヶ丘商店街
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枕石寺
- 2014/04/30(Wed) -
ここは、常陸太田市上河合にある「枕石寺」です。
親鸞聖人の法弟入西房道円の開基と言われる寺院で、真宗24拝の第15番寺になります。
開基当初は大門地域にありましたが、その後内田町に移され、天文9(1540)年に現在の場所に移建されました。

山門
   ↑ 山門
枕石寺
   ↑ 枕石寺

開基の道円は、北面の武士(平安後期に上皇の御所の守護などにあたった武士)でありましたが、とある罪により大門地域に隠棲していました。
建歴2(1212)年の雪の夜、関東教化のために当地を訪れた親鸞は、一夜の宿を頼んだが道円はこれを断りました。
そこで親鸞は、「寒くとも たもとに入れよ 西の風 阿弥陀の国より 吹くと思えば」と詠んで石を枕に身を横たえたといいます。
親鸞の偉大さに感銘を受けた道円は、師の行為にちなんでこの寺を「枕石寺」と名付けたといいます。

親鸞聖人の像
   ↑ 親鸞聖人の像
本堂
   ↑ 本堂

本尊は、延宝元(1673)年に徳川光圀公が寄贈した阿弥陀如来で、寺宝として親鸞の筆とされる六字名号、大心海の文字が刻まれた、親鸞が横たえたという枕石が所蔵されています。
この枕石は、年に一度、11月26日にのみ公開されるようです。

「枕石寺」
場所:常陸太田市上河合1102
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法然寺
- 2014/04/10(Thu) -
ここは、常陸太田市東三町にある「法然寺」です。
延元元(1336)年、浄土宗第5祖である蓮勝上人が、佐竹氏9代義篤の保護を受けて創建した寺院です。
蓮勝上人は、佐竹氏4代義繁の子で、鎮西義白旗派の祖・鎌倉蓮勝寺(現在の大本山光明寺)において浄土宗第4祖の良暁上人の門下に入り、浄土宗の奥義を究めました。

山門
   ↑ 山門
本堂
   ↑ 本堂

本尊は阿弥陀如来像で、鎌倉時代の仏師・藤原定朝の作と伝えられています。
境内には「太田の三夜さん」と呼ばれ親しまれている二十三夜尊があります。
また、風神と雷神のレリーフが彫られた山門は、楼門建築の竜宮門山門です。

開山堂
   ↑ 開山堂
地蔵尊
   ↑ 地蔵尊

「法然寺」
場所:常陸太田市東三町2157
TEL:0294-72-2610
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第6回スロータウン鯨ヶ丘ひなまつり
- 2014/03/20(Thu) -
ここは、常陸太田市の旧市街地である鯨ヶ丘商店街です。
3月1日から31日まで「第6回スロータウン鯨ヶ丘ひなまつり」が開催されています。

鯨ヶ丘商店街
   ↑ 鯨ヶ丘商店街

石畳の道や風情のある店構えなど、古いたたずまいが残る鯨ヶ丘には、店舗店頭などに飾られるおひな様は約120セットにも及びます。
年々、規模を拡大しているようですが、知名度がいまいちなのです。
しかし、小さなお雛さまを展示するお店が多い中、数店舗のお雛様は見ごたえありましたね。
さらに、他市町村のひな祭りには見られない個性的なお雛さまが展示されていますね。

「やえちゃんち」のお雛さま
   ↑ 「やえちゃんち」のお雛さま
「ギャラリー倉」のお雛さま
   ↑ 「ギャラリー倉」のお雛さま
「考鯨庵」のお雛さま
   ↑ 「考鯨庵」のお雛さま
「花てまり」のおもしろ雛
   ↑ 「花てまり」のおもしろ雛

期間中には、鯨ヶ丘商店会加盟店によるスタンプラリーが実施されているようです。
さらに、29日には屋台村・湯茶接待・鯨ヶ丘ダンスフェスティバルも開催されるようですよ。
まだまだ開催されていますので、出かけてみてはいかがでしょうか!

「スロータウン鯨ヶ丘ひなまつり」
場所:常陸太田市鯨ヶ丘商店街
問合せ先:0294-72-0569
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常陸太田秋まつり2013
- 2013/11/18(Mon) -
ここは、常陸太田市の旧商店街である鯨ヶ丘商店街です。
11月16日・17日の両日、午前10時から午後3時にかけて「常陸太田秋まつり2013」が開催されました。
歩行者天国となった鯨ヶ丘商店街には、多くの模擬店・露店が並びましたね。

賑わう商店街
   ↑ 賑わう商店街
海産物販売
   ↑ 雪村うちわ
海産物販売
   ↑ 海産物販売(北茨城市)

姉妹都市である秋田市(秋田県)や牛久市、交流都市である仙北市(秋田県)などの物産展も参加し、盛り上がりをみせていましたね。
さらには、この時期ならではの常陸秋そばの新そばも販売されていましたよ。
また、色々なイベントも企画され、楽しいまつりとなりましたね。

紙芝居
   ↑ 青年部による紙芝居
ジャンボ輪投げ
   ↑ ジャンボ輪投げ

皆さんも、地元近隣のイベントに出かけてみてはいかがでしょうか!

「常陸太田秋まつり2013」
場所:常陸太田市鯨ヶ丘商店街
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2013さとみ秋の味覚祭
- 2013/11/04(Mon) -
ここ常陸太田市(旧里美村)の「里美ふれあい館」では、11月2日・3日の両日「2013さとみ秋の味覚祭」が開催されました。
さらには、10月26日~11月23日の約1ヶ月間「第26回里美かかし祭」も同広場において開催されています。

賑わう会場
   ↑ 賑わう会場

初日には、千人鍋、秋の芸能発表会や里美太鼓も演奏されたようです。
面白いかかしが出展されるので、ここ数年、毎年訪れているおやじなのです。
会場入口には豪華なかかしが展示されました。
かかしと言うよりはわら細工のオブジェ大会で、来年の干支である午などの多くのかかしが展示されています。
出展作品には賞が与えられ、グランプリには賞金¥10万が、準グランプリや学生の部門には5万円の賞金が貰えるようです。

グランプリと準グランプリ作品
   ↑ グランプリと準グランプリ作品(流鏑馬とバレンティン)
沢山のかかし
   ↑ 沢山のかかし

「秋の味覚祭」の会場では、色々なイベントが催されましたね。
里美そばコーナーには長蛇の列が出来ていましたよ。
また、里美のおいしい米や里美牛乳の販売もあり、特産物即売会では地元の野菜などが格安で販売されていました。
なかでも、手打そばやけんちんうどんには、行列が出来ていましたね。

里美そばコーナーのそば打ち
   ↑ 里美そばコーナーのそば打ち

会場のステージでは、仁支川峰子(旧芸名:西川峰子)・近江綾さんの歌謡ショーやマジックショーも披露され、大勢の方が訪れました。

仁支川峰子歌謡ショー
   ↑ 仁支川峰子歌謡ショー

11月9・10日には「里美カントリーミュージックフェスティバル」と「里美新そば祭」も同時開催されますので、訪れてみてはいかがでしょうか!
また、かかし祭は、今月23日まで展示されていますよ。

「里美ふれあい館」
場所:常陸太田市大中町3417-1
TEL:0294-70-7131
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町田焼窯跡
- 2013/08/31(Sat) -
ここは、常陸太田市町田町にある「町田焼窯跡」です。
県道33号の旧町田宿中通りの水府中学校の南側を入り、その市道を300mほど進んだ先に残っています。

案内板
   ↑ 案内板
町田焼窯跡
   ↑ 町田焼窯跡

町田焼は第九代水戸藩主・徳川斉昭が産業振興の一環として押し進めた製陶事業により、領内の「偕楽焼」や現在の栃木県馬頭町の「小砂焼」などとともに設けられた窯でしたが、天保の改革による藩財政の都合などにより思うように進まず、明治元(1868)年頃に廃窯となってしまいました。
しかし、今も残る町田焼の名と窯場跡は、往時の様子を思い起こさせてくれます。
近年では、地元町田町住民の呼びかけにより、窯跡の発掘調査や町田焼の復興が進められているようです。

「町田焼窯跡」
場所:常陸太田市町田町675
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