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なかひまわりフェスティバル2023
- 2023/08/26(Sat) -
ここは、那珂市戸崎のひまわり畑です。
本日、8月26日には「なかLuckyFM公園(那珂総合公園)」で「なかひまわりフェスティバル2023」が開催されます。
開催は午前10時から午後7時40分で、色々なイベントが企画され、夜には花火も打ち上げられますよ。
混雑を避けるべく、昨日に訪れたおやじです。
25万本のひまわりは見ごろを迎えていましたよ。
ひまわり畑の南側には見晴台も設置されています。

なかひまわりフェスティバル
   ↑ なかひまわりフェスティバル
見晴台
   ↑ 見晴台
見晴台からの眺望
   ↑ 見晴台からの眺望
ひまわり畑
   ↑ ひまわり畑
ひまわり君
   ↑ ひまわり君

早咲きのひまわりは頭を垂れ、終盤を迎えて種作りですね。

頭を垂れるひまわり
   ↑ 頭を垂れるひまわり

「なかひまわりフェスティバル2023」
場所:那珂市戸崎428-2 LuckyFM公園
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鹿嶋三嶋神社
- 2023/05/17(Wed) -
ここは、那珂市後台の旧国道349号沿いにある鹿嶋三嶋神社です。
創建は和銅年間(708年~715年)と伝えられ、ご祭神は鹿島神宮(鹿嶋市)の武甕槌命(たけみかづちのみこと)と三嶋神社(静岡県三島市)の大山祇命(おおやまつみのみこと)です。
鹿嶋明神・三嶋明神・駒形八幡神社・若宮八幡神社は、昔、4ヶ所に分祀されていましたが、天和3年(1683年)水戸藩主徳川光圀公の命により、庄屋 根本甚衛門が願主となり、現在地に四社を合祀したようです。

一の鳥居
   ↑ 一の鳥居
二の鳥居の両側に立つカヤと杉
   ↑ 二の鳥居の両側に立つカヤと杉
拝殿
   ↑ 拝殿

本殿の裏側には、二本で一本杉と呼ばれるご神木があります。
昭和52年の落雷で炎上しましたが、ご神木・本殿共に奇跡的に現存しています。
樹齢400年以上、高さ3m付近から見事に2本に分かれていますね。

本殿の裏のご神木
   ↑ 本殿の裏のご神木
二股に分かれた一本杉
   ↑ 二股に分かれた一本杉

「鹿嶋三嶋神社」
場所:那珂市後台569
TEL:029-295-3845
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第7回那珂のひなまつり
- 2015/02/27(Fri) -
那珂市内では、1月31日から3月8日までの間、「第7回 那珂のひなまつり」が開催されています。
同市内の菅谷のかやぶき古民家「曲がり屋」など市内8会場で、身近な材料で作ったカラフルなつるし飾りなどが展示されています。
「那珂市曲がり屋」は、江戸時代末期に那珂市戸崎地内に建てられた茅葺の民家を解体保存し、平成10年から「一の関ため池親水公園」内へ移設工事を開始し、平成11年に復元が終了しました。

那珂市曲がり屋
   ↑ 那珂市曲がり屋
曲がり屋のお雛様と吊るし雛
   ↑ 曲がり屋のお雛様と吊るし雛
曲がり屋のひな飾り
   ↑ 曲がり屋のひな飾り

この時期、県内各地でひなまつりが開催されていますね。
那珂市は、他の市町村よりも吊るし雛をメインとしたひなまつりなのです。
曲がり屋、市役所、中央公民館は、隣接しているので、最もお勧めの会場ですよ。
市役所と中央公民館も、休日でもひな飾りを観ることが出来ますよ。

市役所のひな飾り
   ↑ 那珂市役所のひな飾り
中央公民館のひな飾り
   ↑ 那珂市中央公民館のひな飾り

曲がり屋では、3月1日の午前10時から午後3時迄「つるしびなまつり」が開催されますよ。
また、曲がり屋では、月曜を除く毎日、手作り布小物、つるし飾りなどが販売されますので、出かけてみてはいかがでしょうか。

「第7回 那珂のひなまつり」
曲がり屋:那珂市菅谷4520-1
開館:午前9:00~午後4:30 月休
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横堀発汗地蔵尊
- 2015/01/23(Fri) -
ここは、那珂市横堀にある「横堀発汗地蔵尊」です。
この地蔵尊は300年ほど前に、ひたちなか市稲田の真言宗東聖寺の住職がこの地に創建したといわれています。

横堀発汗地蔵尊入口
   ↑ 横堀発汗地蔵尊入口

安産守護の地蔵尊で、この地蔵様に祈願をこめた妊婦が分娩中に御尊体を仰ぐと、全身に流れるような汗を拝する伝えられています。
地蔵菩薩は大悲大慈の仏で、四八身を示現して衆生を救うので、子安地蔵、延命地蔵などとも言われているようです。

紹介板
   ↑ 紹介板
横堀発汗地蔵尊
   ↑ 横堀発汗地蔵尊

「横堀発汗地蔵尊」
場所:那珂市横堀1566付近
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なかひまわりフェスティバル2014
- 2014/08/31(Sun) -
ここは、那珂市の「那珂総合公園」です。
30日の午前10時から午後7時30分にかけて「なかひまわりフェスティバル2014」が開催されました。
会場には多くの模擬店が並びましたね。
有料ですが、気球体験や高所作業者体験なども行われました。

多くの模擬店 
   ↑ 多くの模擬店
ドネルケバブ
   ↑ ドネルケバブ

ステージでは、イバライガーショー・チビッ子によるヒップホップ・大助囃子保存会・那珂太鼓保存会などが披露されました。
夜には1670発の花火も打ち上げられたようですよ。

大助囃子
   ↑ 大助囃子

会場周辺の畑には、約25万本のひまわりが植えられ、見頃を迎えていましたよ。
ひまわり迷路などもありましたね。

ひまわり畑
   ↑ ひまわり畑
ひまわり
   ↑ ひまわり

「那珂総合公園」
場所:那珂市戸崎428-2
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常福寺
- 2014/07/27(Sun) -
ここは、那珂市瓜連の「常福寺」です。
延元3年(1338)に開山され、応永12年(1405)第二世了誉上人によって現在の地、瓜連城址に移され、佐竹氏、水戸家の庇護を受け栄え、関東十八檀林の1とつ数えられる浄土宗の名刹となりました。
また、拾遺古徳伝九巻・法然上人像一幅は、国の文化財に指定されていますよ。

山門
   ↑ 山門
案内板
   ↑ 案内板
本堂
   ↑ 本堂
鐘楼
   ↑ 鐘楼

常福寺の境内になっている所が楠木正家の拠った瓜連城の本丸跡とされています。
城の形式は、中世期城郭の姿を髣髴させ、北東面は急な崖となっており、標高は20mあり、土塁は二段に構築され、ところどころにやや平坦な所があり、一種の小さな出丸(武者溜)があります。
また、瓜連宿内に多くの土塁の残存遺構もみられ、これらを外郭と考えると、城の大きさは東西南北それぞれ700mほどの規模となります。
昭和9年には、県の史跡に指定されています。

瓜連城跡
   ↑ 瓜連城跡

「常福寺」
場所:那珂市瓜連1222
TEL:029-296-0162
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2014 那珂のひなまつり
- 2014/02/14(Fri) -
那珂市内では、2月1日から3月9日までの期間「那珂のひなまつり」が開催されています。
今年のテーマは「祭り」だそうで、同市菅谷のかやぶき古民家「曲がり屋」など市内9会場で、身近な材料で作ったカラフルなつるし飾り約1600本が展示されています。
「那珂市曲がり屋」は、江戸時代末期に那珂市戸崎地内に建てられた茅葺の民家を解体保存し、平成10年から「一の関ため池親水公園」内へ移設工事を開始し、平成11年に復元が終了しました。
この時期、県内各地でひなまつりが開催されていますね。
那珂市は、他の市町村よりも吊るし雛をメインとしたひなまつりなのです。

那珂市曲がり屋
   ↑ 那珂市曲がり屋
曲がり屋のお雛さまと吊るし雛
   ↑ 曲がり屋のお雛様と吊るし雛

他にも、隣の那珂市役所や那珂市中央公民館、さらには、那珂市立図書館・那珂市歴史民族資料館(戸崎)・総合センターらぽーる(古徳)などでも開催されています。
各施設は、ひなまつり開催期間中は無休で開館しているようですよ。
だだし、那珂市中央公民館・那珂市歴史民族資料館・総合センターらぽーるは、月曜休館です。
開館は午前9時から午後5時位迄ですが、各会場に問い合わせて下さいね。

那珂市中央公民館のひな飾り 
   ↑ 那珂市中央公民館のひな飾り
つるし雛
   ↑ 干支のつるし雛
那珂市役所のひな飾り
   ↑ 那珂市役所のひな飾り

曲がり屋では、3月1日の午前10時から午後3時迄「つるしびなまつり」が開催されます。
当日は、手作り小物、特産品などが販売されますので、出かけてみてはいかがでしょうか。

「那珂のひなまつり」(曲がり屋)
場所:那珂市菅谷4520-1
開館:午前9:00~午後4:30 月休
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ガヤガヤ7
- 2013/12/02(Mon) -
ここは、那珂市のJR水郡線上菅谷駅前の宮の池公園通りです。
12月1日の午前10時から午後4時の間が歩行者天国となり、1日限定の商店街である「第7回ガヤガヤ☆カミスガ」が開催されました。
天候も良く、多くの方が訪れて賑わいをみせていましたよ。
近隣市町村からも出店し、グルメ横丁など80店舗以上が出店したようです。

賑わう会場
   ↑ 賑わう会場
那珂湊焼きそば
   ↑ 那珂湊焼きそば

さらに、トラックステージライブ・腕相撲マシーン・お笑いスター誕生・軽トラ寄席など多くのイベントも催されました。
また、子供用に三輪車レース・玉入れ・フラフープ回し競争・巨大カブトムシヘラクレス・走り縄跳び競争なども開催されました。
子供から大人まで楽しめるイベントなのです。

戦豆の猿まわし
   ↑ 戦豆の猿まわし(大ジャンプ)
ダンボールキャタピラレース
   ↑ ダンボールキャタピラレース
ライブ
   ↑ ライブ(HIDEKING project)
 
次回は2月2日に開催されますので、出かけてみてはいかがでしょうか!

「ガヤガヤ7」
場所:JR水郡線上菅谷駅前の宮の池公園通り
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菅谷のモチノキ
- 2013/07/31(Wed) -
これは、那珂市菅谷にある「菅谷のモチノキ」です。
地上1.5mで3支幹に分かれ四方に広がります。
主幹は直立し、上部の髄が腐朽し空洞になっていて、やや老えがありますが、樹勢は良好の方で、枝張りは東西15m、南北に13mあり、最も低い枝は地上1.4mに下垂しています。

菅谷のモチノキ
   ↑ 菅谷のモチノキ
案内板
   ↑ 案内板
立派な幹
   ↑ 立派な幹

推定樹齢約500年・樹高:約15m・目通幹周囲3.8m・根回り10mもあり、県の天然記念物に指定されています。
旧家の屋敷内の庭先にありますので、訪問の際は最低限のマナーを守りましょうね。

「菅谷のモチノキ」
場所:那珂市菅谷841
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菅谷のカヤ 
- 2013/06/18(Tue) -
ここは、那珂市菅谷にあるの「菅谷のカヤ」です。
推定樹齢500年・樹高22m・目通り幹囲 5.3mもあります。
昭和50年には、県の天然記念物に指定されました。

案内板
   ↑ 案内板
菅谷のカヤ
   ↑ 菅谷のカヤ
立派な幹
   ↑ 立派な幹

特徴は、支幹が低い位置から横に突き出しているところでしょうかね。
なかなか立派なカヤですが、旧家の屋敷内の庭先にありますので、最低限のマナーを守りましょうね。

「菅谷のカヤ」
場所:那珂市菅谷756
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第6回ガヤガヤ☆カミスガ
- 2013/06/02(Sun) -
ここは、那珂市のJR水郡線上菅谷駅前の宮の池公園通りです。
6月2日の午前10時から午後4時の間が歩行者天国となり、1日限定の商店街である「第6回ガヤガヤ☆カミスガ」が開催されました。
天候も良く、多くの方が訪れて賑わいをみせていましたよ。
回を重ねるごとに規模が大きくなり、グルメ横丁など80店舗以上が出店したようです。

賑わう会場
   ↑ 賑わう会場
ねぎ焼き
   ↑ ねぎ焼き

さらに、トラックステージライブ・カミスガ☆すごろく・腕相撲マシーン・お笑いスター誕生・軽トラ寄席など多くのイベントも催されました。
子供から大人まで楽しめちゃいますね。

瓜連お囃子保存会
   ↑ 瓜連お囃子保存会
カブトムシ型巨大ロボット
   ↑ カブトムシ型巨大ロボット
ライブ
   ↑ ライブ(マイユ)
お笑いスター誕生
   ↑ お笑いスター誕生(すいたんすいこう)
 
次回の開催は「ひまわりフェスティバル」に登場するようですので、出かけてみてはいかがでしょうか!

「第6回ガヤガヤ☆カミスガ」
場所:JR水郡線上菅谷駅前の宮の池公園通り
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つるし飾り端午の節句展
- 2013/04/30(Tue) -
ここは、那珂市役所前にある「那珂市曲がり屋」です。
「那珂市曲がり屋」は、江戸時代末期に那珂市戸崎地内に建てられた茅葺の民家を解体保存し、平成10年から「一の関ため池親水公園」内へ移設工事を開始し、平成11年に復元が終了しました。
そんな「曲がり屋」では4月23日から5月6日の間、「つるし飾り端午の節句展」が開催されています。

那珂市曲がり屋
   ↑ 那珂市曲がり屋

ちりめん細工などの約2100個が天井からつり下げられ、子どもたちの成長と幸せを祈っています。
会場に飾られているのは、ちりめんで作られた鯉・かぶと・桃太郎・鬼などの人形で、那珂市堤のキルティー工房の受講生約60人の作品が並べられています。

端午のつるし飾り
   ↑ 端午のつるし飾り
つるし飾り
   ↑ つるし飾り
ちりめん細工の鯉・鬼
   ↑ ちりめん細工の鯉・鬼

以前までは、那珂市歴史民俗資料館で開催されていたようですが、今年初めて会場を曲がり屋に移したそうです。
珍しい端午の節句のつるし飾りを見に出かけてみてはいかがでしょうか!

「那珂市曲がり屋」
場所:那珂市菅谷4520-1
開館:午前9:00~午後4:30 月休館
入場:無料
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北向き地蔵尊
- 2013/04/09(Tue) -
ここは、那珂市南酒出にある「北向き地蔵尊」です。
看板が気になったので、ちょっと寄ってみました。

北向き地蔵尊の看板
   ↑ 北向き地蔵尊の看板
南側からの地蔵
   ↑ 南側からの地蔵
案内板
   ↑ 案内板

ある洪水の時、対岸の小島村(金砂郷村)にあった地蔵尊が、この地に流れ着き、人々はこの地蔵尊を南に向けて安置して供養しました。
あくる朝、地蔵尊の所に行ってみると、北を向いていたので、また元どおり直しました。
しかし、地蔵尊は泣き続け、「北が恋しい」と地蔵の声がしたので、地蔵尊を北向きに安置したそうです。

地蔵の安置
   ↑ 地蔵の安置

真新しい安置場所の扉は閉まっていましたが、ガラス越しに覗けますよ。

北向き地蔵尊
   ↑ 北向き地蔵尊

安産にご利益があり、聴覚障害が治ると伝えられているようです。

「北向き地蔵尊」
場所:那珂市南酒出地区
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阿弥陀寺の枝垂れ桜
- 2013/04/01(Mon) -
ここは、那珂市額田南郷にある「阿弥陀寺」です。
浄土真宗の寺であり、開祖は親鸞上人の弟子二十四輩第十四番とされる定信で、建保5年(1217)に初めは大山(旧桂村)に建立されました。
明徳3年(1392)に額田城主小野崎徒通の懇願により、額田城内堀の内に移し、額田城の守護寺となりました。
その後、佐竹氏の秋田移封にともなって小野崎氏とともに秋田に移ったが、まもなく帰国し額田の旧地に再興、元治元年(1864)に天狗党の乱の兵火により消失し、本尊である阿弥陀如来仏は県指定文化財になっています。

案内板
   ↑ 案内板
二階に梵鐘がある楼門
   ↑ 二階に梵鐘がある楼門
本堂
   ↑ 本堂

本堂の右手には立派な枝垂れ桜があり、水戸藩2代藩主・徳川光圀が植えたと言い伝えられています。
樹齢約300年・高さ約30mもあり、3月末までライトアップされたようです。

枝垂れ桜
   ↑ 枝垂れ桜
桜ちゃん
   ↑ 桜ちゃん

「阿弥陀寺」
場所:那珂市額田南郷375
TEL:029-298-7505
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茨城県植物園 vol.2
- 2013/02/04(Mon) -
ここは、那珂市戸にある「茨城県植物園」です。

沈床園
   ↑ 沈床園

この時期は園内に咲く花も少なく、「ハヤブサ~空を駆けるハンター~」なるイベントが開催されています。
開催期間は1月26日から2月11日迄のようです。
ハヤブサは、鷹の仲間で主に断崖で暮らしますが、東日本大震災により海岸線は深刻なダメージを受けました。しかし、新たな命を紡ぐため再び繁殖を試みるハヤブサのたくましい写真が展示されています。
長年ハヤブサの生態を撮り続けてきた関根学さんのハヤブサの精悍さあふれる写真が、約60点展示されました。
さらに、1月26日、2月2日・11日にはハヤブサの生体展示も開催され、午後1時からはデモンストレーション飛翔も行われるようです。

ハヤブサ写真展
   ↑ ハヤブサ写真展

園内のレストラン脇には、福寿草が咲いていましたよ。
さらに、ソシンロウバイ・カンツバキなどの花も咲いているようです。

福寿草
   ↑ 福寿草

以前に訪れた際に入館しなかった熱帯植物館も入ってみました。
こちらは、季節に関係なく熱帯の植物を観察することが出来ますね。

熱帯植物
   ↑ 熱帯植物
カトレア
   ↑ カトレア

「茨城県植物園」
場所:那珂市戸4589
TEL:029-295-2150
開園:AM9:30~PM4:30 月・年末年始休
入園料:¥120(熱帯植物館共通¥500)
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