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池花池と遠州池
- 2024/02/23(Fri) -
ここは、小美玉市部室の四季健康館の裏手にある「池花池」です。
冬の時期には数十羽の白鳥や多くのカルガモ・オオバンなども飛来してきます。
この日も70羽以上の白鳥が羽を休めていましたよ。
観察場所から数名の方が餌(食パン)を与えていましたね。
夏にはスイレンの花が咲き誇るようですよ。

池花池
   ↑ 池花池
観察場所
   ↑ 観察場所
羽を休める白鳥たち
   ↑ 羽を休める白鳥たち
家族一列
   ↑ 家族一列
羽ばたき
   ↑ 羽ばたき

池花池から西へ2kmほど向かった羽刈地区に「遠州池」があり、こちらも白鳥の飛来地として知られます。
白鳥たちは池花池と遠州池を交互に移動しているようで、遠州池には2羽の白鳥だけでしたね。
池の西側には、水神宮弁財天があります。
白鳥たちも、来月半ばには飛び立ってしまいますね。

遠州池
   ↑ 遠州池
水神宮弁財天
   ↑ 水神宮弁財天

「池花池」
場所:小美玉市部室地区
「遠州池」
場所:小美玉市羽刈地区
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希望ケ丘公園コスモス畑
- 2013/10/31(Thu) -
ここは、小美玉市中台にある「希望ケ丘公園」です。
多目的広場・野球場・テニスコートなどのスポーツレクリエーション施設が広がります。
その周辺の小曽納、竹原の両地区にまたがる「希望ケ丘公園コスモス畑」には、約500万本のコスモスが見頃を迎えていましたよ。

希望ケ丘公園コスモス畑
   ↑ 希望ケ丘公園コスモス畑

コスモス畑は、同市が転作田約8ヘクタールを利用し、美野里農業公社に委託して毎年栽培しているそうです。
しかし、台風の影響で傾いたコスモスが多かったですね。
さらには、雑草が多く、コスモスが目立たない感じで、もう少し整備して欲しいですね。

コスモス畑
   ↑ コスモス畑
コスモス
   ↑ コスモス

「希望ケ丘公園」
場所:小美玉市中台418
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小美玉市玉里資料館
- 2013/06/20(Thu) -
小美玉市玉里資料館

ここは、小美玉市高崎にある「小美玉市玉里資料館」です。
「生涯学習センター コスモス」内にある資料館で、旧玉里村の縄文時代から現代までの様子が窺えます。

古代から中世
   ↑ 古代から中世
江戸時代
   ↑ 江戸時代
近代
   ↑ 近代

小さな歴史資料館ですが、旧玉里村の歴史を知ることが出来ますね。

「小美玉市玉里資料館」
場所:小美玉市高崎291-3
TEL:0299-26-9111
開館:AM9:00~PM5:00 月・国民の休日・年末年始休
入場:無料
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権現山古墳
- 2013/06/11(Tue) -
ここは、小美玉市下玉里の「権現山古墳」です。
前回に紹介した「旧小松家住宅」の駐車場の東側に位置します。
全長90mの6世紀初頭頃の前方後円墳で、後円部に石棺、前方部に木棺と二つの埋葬主体部を持ちます。

案内板
   ↑ 案内板
権現山古墳
   ↑ 権現山古墳
前方部
   ↑ 前方部

造り出し部では、埴輪や土器を使った、当時の墓前祭祀の痕跡が確認されました。
後円部の直径42m・高さ9m、前方部の先端幅は60m・高さ8mもあり、墳丘もよく見渡せることができますね。

「権現山古墳」
場所:小美玉市下玉里1818
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旧小松家住宅
- 2013/05/29(Wed) -
ここは、小美玉市下玉里にある「旧小松家住宅」です。
旧玉里村の上玉里・小松家から寄贈され、1994年に現在の場所に移築された古民家です。

旧小松家住宅
   ↑ 旧小松家住宅
案内板
   ↑ 案内板

1700年代末(江戸時代中期:約230年前)の庄屋格の人物の住宅と推定され、土間の部分と厩(うまや)の部分との二つの曲がりを持ち、土間全体が大きな曲がり部分を占める「土間曲がり」とよばれる形式が珍しく、分厚い茅葺き屋根が印象的です。
屋内には囲炉裏やかまど、厩などが当時のままに復元され、民具などが置かれて当時の暮らしぶりが解ります。
現在では、小美玉市の有形文化財に指定されています。

かまど
   ↑ かまど
囲炉裏
   ↑ 囲炉裏
奥座敷
   ↑ 奥座敷
屋根裏の梁
   ↑ 屋根裏の梁

「旧小松家住宅」
場所:小美玉市下玉里1831
開園:AM9:00~PM5:00 月・祝休園
入園:無料
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舟塚古墳
- 2013/05/22(Wed) -
ここは、小美玉市上玉里山内にある「舟塚古墳」です。

案内板
   ↑ 案内板

墳丘の規模は、後円部の径50m、高さ8.7mで、前方部の最大幅は50m、高さ8.3mで、墳丘全長は88mを誇ります。
基本的には土が盛られて造られたものなので、1500年あまりの年月の風雪に耐えながらも自然崩壊など発生しているようです。
墳丘の周囲には周濠があり、円筒埴輪、朝顔形埴輪、人物埴輪、器財埴輪、形象埴輪などが採取され、墳丘には埴輪の配列がなされていました。

舟塚古墳
   ↑ 舟塚古墳
 
2005年には、市の史跡に指定されています。

「舟塚古墳」
場所:小美玉市上玉里1187
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雷電山古墳
- 2013/05/15(Wed) -
ここは、小美玉市(旧玉里村)上玉里にある「雷電山古墳」です。
別名「亀塚古墳」と呼ばれ、「照光寺」の境内にあります。
墳丘は後円部に比べ前方部の長さが短く、また前方部の高さが後円部に比べ著しく低い帆立貝のようになっていることから帆立貝式の前方後円墳と呼ばれています。
後円部の径50m、高さ8mで、墳丘全長は70mもあります。

雷電古墳
   ↑ 雷電古墳
雷電経塚遺物の案内
   ↑ 雷電経塚遺物の案内

玉里史料館に出土品などを展示しています。
古墳の築造は古墳時代の後期と推定されています。
現在は、市の有形文化財に指定されています。
  
「雷電山古墳」
場所:小美玉市上玉里1126-1
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やすらぎの里小川
- 2013/05/02(Thu) -
ここは、小美玉市中延にある「やすらぎの里小川」です。
やすらぎの里は、平成7年7月に生涯学習施設としてオープンしたようです。。
66,000平方メートルの広大な敷地のなかには、事務棟・文芸棟・華道棟・茶道棟・書画棟の5棟の建物があり、市民のサークル活動や研修会、会議のスペースとして活用されています。
主なサークルとしては、囲碁、将棋、生け花、茶道、書道、日本画、油絵、俳句、三味線、山野草、薬草研究会などが活動しているようです。

案内板
   ↑ 案内板
文芸棟
   ↑ 文芸棟
園内(夕日のこみち)
   ↑ 園内(夕日のこみち)

入口脇の茅葺き屋根の建物は、近代医学の先駆者で、江戸末期に小川で生まれた本間玄琢の生家を移築したものです。
氏にちなんで園内には、100種以上の薬草が植えられ、自然林・池・しょうぶ園・ハーブ園もあり、自然とふれあうグリーンスポットなのです。

案内板
   ↑ 案内板
本間玄琢の生家
   ↑ 本間玄琢の生家

「小美玉市やすらぎの里」
場所:小美玉市中延1508-1
TEL:0299-58-4580
開館:AM8:30~PM5:15 月休館
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開港3周年記念「茨城空港フェスタ」
- 2013/03/17(Sun) -
ここ、茨城空港では、2010年3月11日の開港から3年を迎え、来場者も300万人と多くの方の来場を記念し、「開港3周年記念『茨城空港フェスタ』〜ありがとう300万人〜」と銘打ったイベントが3月16・17日の両日、空港ターミナルビルで開催されています。
ターミナルビル内では茨城空港の就航先である北海道・神戸・沖縄の物産展が行われています。
さらに、空港タオルと飲むヨーグルトが無料配布されており、おやじも並んでゲットですね。

北海道・神戸・沖縄の物産展
   ↑ 北海道・神戸・沖縄の物産展
花畑牧場カタラーナ
   ↑ 花畑牧場カタラーナ
タオルとヨーグルト
   ↑ タオルとヨーグルトをゲット

航空広場では地元茨城からも県内農産物・特産物の販売や、ご当地グルメの屋台が軒を並べました。
ステージでは、茨城県出身アーティストのライブなどが開かれています。
さらに、就航先からもそれぞれの観光大使(スカイレディ千歳,スマイル神戸,ミス沖縄スカイブルー)が訪れ、イベントに花を添えていましたよ。

賑わう会場
   ↑ 賑わう会場
龍ヶ崎コロッケ
   ↑ 龍ヶ崎コロッケ
オニツカサリーさんのステージ
   ↑ オニツカサリーさんのステージ(かすみがうら市出身)
航空広場での戦闘機展示
   ↑ 航空広場での戦闘機展示

今日も午前10時から午後4時まで開催されていますので、訪れてみてはいかがでしょうか。

開港3周年記念「茨城空港フェスタ」
場所:小美玉市与沢1601-55
TEL:0299-37-2800
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第28回百里基地航空祭
- 2012/10/22(Mon) -
ここは、小美玉市にある「百里基地」です。
昨日の21日の午前9時から午後3時にかけて「第28回百里基地航空祭」が開催されました。
おやじ、6年ぶりの登場です。
今回も大勢の方が訪れ、道路は大渋滞でしたよ。
天気も良く、日中には気温も25度まで上昇し、航空祭日和りなのでした。
会場には、航空機・装備品・軽装甲機動車などが展示されていましたね。

航空機の展示
   ↑ 航空機の展示
飛行を終えて
   ↑ 飛行を終えて
いざ、出陣!
   ↑ F-4 いざ、出陣!

もちろん、メインは航過飛行や機動飛行ですね。
F-15・F-4・RF-4・U-25などの航過飛行が行われましたが、一周だけの飛行なのであっけないですね。
中央部は人が多いので、午前の後半には場所を移し、F-15の機動飛行を撮影です。
撮影を邪魔する人は少ないのですが、なかなか上手く撮れませんでしたよ。

離陸
   ↑ F-15離陸
着陸
   ↑ F-4着陸
機動飛行
   ↑ F-15の機動飛行
並行飛行
   ↑ F-15の並行飛行
機動飛行
   ↑ F-15の機動飛行

帰りの渋滞を考慮し、昼前には退散したおやじなのです。
なかなか楽しめた航空祭なのでした。

「百里基地」
場所:小美玉市百里170
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小美玉市役所
- 2010/07/27(Tue) -
ここは、小美玉市役所です。
市内の方は、1度は訪れたことがあると思います。
平成18年に小川町・美野里町・玉里村が合併し、現在の小美玉市が誕生しました。

小美玉市役場
   ↑ 小美玉市役場

市の人口は5万2819人(平成22年7月1日現在)で、世帯数18,777世帯あります。
市の花はコスモス、木はケヤキ、鳥はシラサギなのです。
市内には、自衛隊百里基地・金毘羅神社などがあります。
最近では、茨城空港が観光地化して、人気スポットになっていますね。
皆さんも、地元の概要や農産物・名所などを把握してみてはいかがでしょうか!

「小美玉市役所」
場所:小美玉市堅倉835 
TEL:0299-48-1111

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茨城空港
- 2010/06/12(Sat) -
小美玉市に整備していた茨城空港が3月11日に開港しましたよね。
開港から3ヶ月が経ち、おやじも遅ればせながら「茨城空港」を見物してきましたよ。

茨城空港
   ↑ 茨城空港
チェックインカウンター
   ↑ チェックインカウンター

航空自衛隊百里飛行場との共用空港で、離島などを除き「最後の地方空港」になるようです。
開港当初は、唯一の定期路線であるアシアナ航空の韓国ソウル(仁川)便のみが就航していましたが、4月16日からはスカイマークの神戸便が就航しましたね。
現在のところ、定期路線は国内・国際各1便だけで、北関東圏の航空需要に応え、首都圏第3の空港としての役割を果たすために、定期路線の定着と増便、路線網の拡大が課題として残されています。
茨城空港は2006年の神戸と北九州、09年6月の静岡に次ぐ開港だそうで98番目の空港になるようです。
航空自衛隊との共用空港としては6番目のようです。
職場でも既に韓国や神戸へ出かけた方もいるようで、利用価値がありそうですね。
ちょうど、アシアナ航空機が到着してきました。

アシアナ航空機
   ↑ アシアナ航空機

今でも2階の送迎デッキは見物客でいっぱいでしたよ。
空港利用者よりも見物客のほうが多く、まるで観光地ですね。
さらに、お土産売り場も見物客で埋め尽くされていましたよ。

見物客で賑わう送迎デッキ
   ↑ 見物客で賑わう送迎デッキ
賑わうお土産売り場
   ↑ 賑わうお土産売り場
亀印のどら焼き
   ↑ 人気の亀印のどら焼

今月に入って橋本昌知事は、茨城空港への中国春秋航空の誘致をめぐり、路線開設に向けての最終調整のため上海市に渡って同航空本社で会談し、6日には上海便の就航が発表されましたね。
早ければ7月末から週2、3便が運航されるようです。
今後も多くの路線が開設するといいですね。

「茨城空港」
場所:小美玉市与沢1601-55
TEL:0299-37-2800

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はるるの郷
- 2009/06/17(Wed) -
石岡市から潮来方面へ向かうR355を走っていると、左手に電車が見えたので、ちょっと寄ってみました。
ここは、小美玉市(旧小川町)にある小川南病院の「はるるの郷」です。
介護が必要な高齢者を対象とした「デイサービス」で、在宅生活を支援するために開設されたようです。

小川南病院「はるるの郷」
   ↑ 小川南病院「はるるの郷」

施設内には、何故か旧鹿島鉄道の車両であるキハ432が展示されています。
キハ432は、昭和32年に東急車輛によって製造され、昭和48年に富山県加越能鉄道から鹿島鉄道に譲渡され、平成19年3月まで活躍していた車両です。
同年4月25日に、この病院の敷地に展示されたようです。

キハ432の展示
   ↑ キハ432の展示

鉄道ファンのあなた、出かけてみてはいかがでしょうか。

「はるるの郷」
場所:小美玉市小川1853
TEL:0299-37-0015

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納豆博物館!
- 2009/01/15(Thu) -
ここは小美玉市にある、おかめ納豆の「納豆博物館」です。
タカノフーズ㈱のおかめ納豆の工場内にあるため、入口の警備所で「見学です。」と告げてから入り、左側に博物館があります。

おかめ納豆の「納豆博物館」
   ↑ おかめ納豆の「納豆博物館」

館内には、納豆の歴史や家で納豆を作る方法などが展示されています。
入口を入ってすぐのところでは、納豆誕生の秘密などが紹介されていました。

博物館内
   ↑ 博物館内
納豆の起源
   ↑ 納豆の起源

さらに進むと、納豆に関するいろんな資料が並び、奥の大きなお釜の周りには、ご家庭でも簡単に試せる納豆の作り方や、日本全国の手作り納豆を紹介されていました。
また、出刃納豆の作り方なる方法も展示されており、ワラビシで包んだムシロでくるみ、出刃包丁を刺して釜の上に吊るして作るようです。

出刃納豆
   ↑ 出刃納豆

納豆の作業工程や歴史を見ることが出来ますよ。
訪れてみてはいかがでしょう!

「納豆博物館」
場所:小美玉市野田1542
TEL:0120-58-7010
開館:AM9:00~PM4:00(正午~午後1時を除く) 年末年始休

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小川祇園祭!
- 2008/07/21(Mon) -
ここは小美玉市(旧小川町)の旧市街地です。
7月19日から21日にかけて小川祇園祭が行なわれています。
素鵞神社の例祭を中心にした「小川の祇園」は、代表的な関東神輿の一つといわれ、約480年程前に薗部城主によって始められたと伝えられています。

素鵞神社   
   ↑ 素鵞神社

午後5時から9時30分まで旧商店街通りが歩行者天国となり、大勢の方が見物に訪れました。
通りには、たくさんの露店も並び、祭を盛り上げます。
山車がところ狭しと練り歩き、街中に、にぎやかな囃子が響き渡っていました。
山車は獅子舞で、「石岡のおまつり」の小型判といった感じですね!
獅子の山車は年番の方が優位なようで、獅子頭を高く持ち上げます。

祭の始まりは、ひょっとこ踊り
   ↑ 祭の始まりは、ひょっとこ踊り
獅子舞
   ↑ 獅子舞
メンバーチェンジ
   ↑ 舞手のメンバーチェンジ
獅子の山車のすれ違い
   ↑ 獅子の山車のすれ違い
盛り上がる若者  
   ↑ 盛り上がる若者

最終日の今日も同時間帯に歩行者天国となり、本祇園は中心部にそれぞれの獅子が集まり、神輿を担ぐ若衆の熱気で盛り上がり、祭りは最高潮に達しますよ。
まだ間に合いますので、見物に出掛けてみてはいかがでしょう!

「小川祇園祭」
場所:小美玉市(旧小川町)市街

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