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清滝山 最勝寺
- 2023/11/03(Fri) -
ここは、筑西市下手塚の「清滝山 最勝寺」です。
最勝寺は鎌倉時代(1258)に親鸞聖人の高弟、最勝坊入道実勝公によって創建されました。
浄土真宗の寺院ですが後に天台宗に改宗し、極楽浄土に導いてくれる守護仏・十三仏をモチーフにした石庭と苔庭が綺麗ですよ。

最勝寺
   ↑ 最勝寺
山門
   ↑ 山門
薬師堂
   ↑ 薬師堂(市指定文化財)
本堂
   ↑ 本堂

木々に囲まれた境内には、もみじが多く植えられ、今月下旬頃には紅葉が見頃となりますね。
また、苔の回遊式庭園が整備され、まるで京都を訪れたかのようです。
本堂の左側から境内を散策してみてくださいね。

十三仏石碑
   ↑ 十三仏石碑
薬師三尊
   ↑ 薬師三尊
虚空蔵菩薩
   ↑ 虚空蔵菩薩
苔庭
   ↑ 苔庭
池
   ↑ 池

「清滝山 最勝寺」
場所:筑西市下平塚57
TEL:0296-24-4639
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ダイヤモンド筑波 2023秋
- 2023/10/30(Mon) -
ここは、筑西市飯田の母子島遊水池です。
10月28日前後と2月14日前後に筑波山から太陽が昇りますよ。

日の出前の筑波山
   ↑ 日の出前の筑波山

ダイヤモンド筑波と呼ばれ、ダイヤモンドが輝くように光り輝く光彩が見られます。
風がない日には、水面にダイヤモンド筑波が映り逆さ筑波となるダブルダイヤモンド筑波ですね。
この日も100名近くの写真マニアが訪れ、臨時の駐車場まで出現ですね。
残念ながら綺麗なダイヤモンドになりませんでしたが、年に10日とない筑波山山頂の日の出なのです。
水平線からの日の出時間は5時58分ですが、筑波山山頂は6時20分頃ですよ。
また、冬の日の出は6時50分頃のようです。

写真愛好家
   ↑ 写真愛好家
ダイヤモンド筑波
   ↑ ダイヤモンド筑波

2月には空気が澄んで綺麗なダイヤモンド筑波が見えることでしょうね。

「母子島遊水池」
駐車場:筑西市飯田付近
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玉叟山「定林寺」
- 2023/06/10(Sat) -
ここは、筑西市岡芹にある玉叟山「定林寺」です。
かつて下館城の城主であった水谷家の菩薩です。
なかなか大きなお本堂で、境内の板碑と本殿に保存されている梵鐘は県の重要文化財に指定されています。

山門
   ↑ 山門
鐘楼
   ↑ 鐘楼
六地蔵
   ↑ 六地蔵
本堂
   ↑ 本堂
板碑
   ↑ 板碑(県指定文化財)

墓地の奥には、下館城主の水谷公の墓もあります。

水谷公の墓所
   ↑ 水谷公の墓所(市指定文化財)

玉叟山「定林寺」
場所:筑西市岡芹957
TEL:0296-22-3639
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道の駅「グランテラス筑西」
- 2023/06/08(Thu) -
ここは、筑西市川澄にある道の駅「グランテラス筑西」です。
2019年6月にOPENしたので、まだ新しい道の駅ですね。
入口側には、スターバックスが建ちます。

グランテラス筑西
   ↑ グランテラス筑西
案内板
   ↑ 案内板

メインの右手の建屋には、農産物・物産の直売所とレストランが入りますね。
フードコートでは下館ラーメンやそばを頂けます。

農産物の販売
   ↑ 農産物の販売
レストラン・フードコート
   ↑ レストラン・フードコート

中央の建屋には、観光協会やベーカリー「オハナ」が入りますね。
観光協会では、民芸品も販売されていますね。

民芸品コーナー
   ↑ 民芸品コーナー

奥の建屋には、チョコやジェラートの販売店とコンビニがはいります。

軽食・デザート店
   ↑ 軽食・デザート店

建屋前には芝生が広がり、イベント会場・遊具やドッグランもあります。
渡り廊下デッキからは筑波山を望めますよ。

筑波山を望む
   ↑ 筑波山を望む

道の駅「グランテラス筑西」
場所:筑西市川澄1850
TEL:0296-45-5055
営業:AM9:00~PM6:00 第3水休
フードコート:AM10:30~PM4:45
レストラン:AM10:30~PM3:00
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施無畏山延命院「観音寺」
- 2023/06/07(Wed) -
ここは、筑西市中舘にある施無畏山延命院「観音寺」です。
道幅が狭く、駐車場が解らないので本堂脇に駐車しましたよ。
参道を戻って観音堂から見物です。

観音堂へ
   ↑ 観音堂へ
観音堂
   ↑ 観音堂
堂内
   ↑ 堂内

観音堂の右手裏には、南北朝時代に南朝方の武将として戦った伊達行朝の供養塔があります。

紹介板
   ↑ 紹介板
伊達行朝の供養塔
   ↑ 伊達行朝の供養塔
供養塔
   ↑ 供養塔

縦長の参道を行くと戦没者の碑や下館藩主石川総管公墓所がありますね。

参道の灯籠
   ↑ 参道の灯籠
山門
   ↑ 山門
下館藩主石川総管公墓所
   ↑ 下館藩主石川総管公墓所

観音寺は、伊佐城の城跡に建つ寺院で、仙台伊達家の祖・伊達政宗はこの伊佐氏のルーツとして奉納品が多くあるようです。

伊佐城の城跡
   ↑ 伊佐城跡の石碑
本堂
   ↑ 本堂

施無畏山延命院「観音寺」
場所:筑西市中舘522-1
TEL:0296-22-2702
駐車場:観音堂右手の勤行緑地駐車場
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下館大町だるま市
- 2014/01/14(Tue) -
ここは、筑西市のJR下館駅北口の大町通りです。
大町通りは、13日の午前10時から午後6時まで歩行者天国となり、だるま市が開催されました。
毎年の恒例行事のようで、だるまを買い求めに多くの方が訪れていましたね。
高崎だるま・埼玉武州だるまを売る店が並び、さらに数10軒の露店も並びました。
だるまで、商売繁盛・開運出世を祈願するようで、県内で最も大きなだるま市ですね。

賑わう大町通り
   ↑ 賑わう大町通り
だるま市
   ↑ だるま市
変わりだるま
   ↑ 変わりだるま

皆さんは、何を祈願したのでしょうね。

「下館大町だるま市」
場所:筑西市大町通り
開催:毎年1月成人の日
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上羽黒神社
- 2013/04/24(Wed) -
ここは、筑西市岡芹の「上羽黒神社」です。
上羽黒神社の創建は、文明13年(1481)で、下館城主水谷勝氏が出羽三山(山形県鶴岡市)の羽黒大権現を勧請したことが始まりと伝えられています。

上羽黒神社
   ↑ 上羽黒神社
案内板
   ↑ 案内板

勝氏は下館城築城に際し風水に乗っ取った都市計画をしており城を中心に鬼門、風門、病門、天門など7つの方角にそれぞれ羽黒神社を建立し領内の守護神としました。
現在の社殿は、寛永11年(1634)に再建されたもので、本殿は一間社流造、元茅葺、拝殿は桁行3間、梁間3間、寄棟、元茅葺、両社殿とも華美な装飾や彫刻が少なく江戸時代初期の神社建築の遺構としています。
平成14年には、拝殿と本殿が県の指定重要文化財に指定されています。

拝殿
   ↑ 拝殿
本殿
   ↑ 本殿

さらには、江戸時代初期に水谷勝宗の武運長久を祈願して家老である鶴見内蔵助忠俊が奉納した絵馬は、昭和39年に、県の指定重要文化財に指定されていますよ。

「上羽黒神社」
場所:筑西市岡芹968-1
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新治廃寺跡
- 2013/03/28(Thu) -
ここは、桜川市と筑西市のさかいにある「新治廃寺跡」です。
奈良時代、律令制のもとで常陸国新治郡に造られた寺院跡で、古くから4基の土壇跡と多くの古瓦の出土が知られています。

案内板
   ↑ 案内板
新治廃寺跡
   ↑ 新治廃寺跡

昭和14年(1939)からの発掘調査によって、金堂の東西にそれぞれ塔を配置し、東塔~金堂~西塔が一直線上に並ぶ特異な伽藍(がらん)配置をもつことが明らかとなりました。

金堂址
   ↑ 金堂址
東塔址
   ↑ 東塔址

金堂跡の礎石には、すべてに柱座を造り出し、東塔跡の基壇上には塔心礎も見ることができます。
出土した古瓦の豊富さとともに文字瓦も見られ、奈良時代の東国への仏教文化の伝播(でんぱ)を知る遺跡です。
昭和17年に国の文化財(史跡)に指定されました。

「新治廃寺跡」
場所:筑西市久地楽地区
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新治郡衙跡
- 2013/03/19(Tue) -
ここは、桜川市と筑西市の境にある古郡地区です。
畑の真ん中には、新治郡衙跡があります。
新治郡衙跡は、常陸国新治郡に設置された地方行政機関の郡役所と倉庫跡で、昭和初年にはすでに地元の個人によって顕彰されています。

案内板
   ↑ 案内板
新治郡衙跡
   ↑ 新治郡衙跡

昭和16年(1941)からの発掘調査によって、庁舎跡と倉庫跡を計51棟が確認され、また、弘仁8年(817)「常陸国新治郡の不動倉13棟と穀9990石を焼失」したという記事に符合する建物跡と多量の焼米(炭化米)も確認されました。
考古学の調査で、文献記載記事を立証することができた先駆的で稀有な遺跡として著名なようです。
新治郡の大領(長官)には、新治国造(にいはりのくにのみやつこ)の系譜を引く新治直(にいはりのあたい)一族が代々世襲したものだそうです。
昭和43年に国の文化財(史跡)に指定されています。

「新治郡衙跡」
場所:筑西市古郡地区
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羽黒神社
- 2013/03/12(Tue) -
ここは、筑西市甲にある「羽黒神社」です。
羽黒神社は、文明13年(1481)下館城主の水谷家初代勝氏が、領内安堵のため日ごろ尊崇する出羽国(山形県)羽黒大神を勧請したもので、現在の本殿は、欅一部檜材彩色一間社流造で桃山風の建築様式を備えています。

羽黒神社
   ↑ 羽黒神社
案内板
   ↑ 案内板
拝殿
   ↑ 拝殿
本殿
   ↑ 本殿

享保15年(1730)の修復棟札によると、寛永11年(1634)に建立し、享保15年修復のとき本殿を銅板葺とし、その際部分的に新材を用い同年10月に竣工しました。
そして、本殿は、平成14年に県の文化財に指定されています。

「羽黒神社」
場所:筑西市甲37
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小栗内外大神宮
- 2013/02/25(Mon) -
ここは、筑西市小栗地区にある「小栗内外大神宮」です。
神社の鎮座する小栗の地は、常陸国にあっては平安時代 後期の寛治・康和年間(1087~1104)には伊勢神宮内宮領 となり、小栗保(御厨)として成立しました。この保(御厨) を管理したのが、桓武平氏流常陸平氏の小栗氏です。

一の鳥居
   ↑ 一の鳥居
拝殿
   ↑ 拝殿

内宮・外宮の両本殿は、伊勢神宮と同じ内宮に天照大神、外宮に豊受大神を祀り、社殿の建築様式も忠実に両宮を踏襲して現在に至っています。
本殿は、応永年間(1394~1427)に火災により焼失したが、延宝7年(1679)10月には再建されました。
平成21年、国の文化財に指定されています。

内外宮
   ↑ 内外宮
外宮(左)・内宮
   ↑ 外宮(左)・内宮

御遷殿は「遷宮」とも呼ばれ、神社の神事に重要な役目を担って きました。
建築年代の判る三間社神明造の建物としてはわが国でも最古の部類に属し、また、内宮・外宮の両本殿2棟を並立させるなど独自で最古の形式をとるなど、全国の伊勢神宮御厨に勧請された神明社の近世における社殿構成を伝えるものとして貴重です。
こちらも、平成21年に国の文化財に指定されました。

遷宮
   ↑ 遷宮

例大祭には、境内の神楽殿において神楽舞が奉納されます。
この小栗内外大神宮太々神楽は、寛延4年(1751)山城国愛宕郡三嶋神宮宮司らにより内外大神宮宮司に伝授され、その後、伊勢神楽師の指導を受け、小栗三喜が舞に工夫を凝らすなどして12神楽36座を成立させたといわれています。
小栗内外大神宮太々神楽は、昭和41年に県の無形文化財に指定されています。

神楽殿
   ↑ 神楽殿

重要文化財が多い内外大神宮なのです。

「小栗内外大神宮」
場所:筑西市小栗地区
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筑西雛祭り ひなめぐり
- 2013/02/12(Tue) -
ひなめぐり

筑西市の「しもだて地域交流センター・アルテリオ」を中心とした下館駅北から南周辺まで、今年初開催となる「筑西雛祭り ひなめぐり」が、2月2日~3月3日まで開催されています。

アルテリオ
   ↑ アルテリオ

「アルテリオ」では、お雛さまはもちろんのこと、つるしびな・絵手紙・写真・ひょうたんから陶器まで飾られています。

色々な雛飾り
   ↑ 色々な雛飾り
雛壇
   ↑ 雛壇
吊るしびな
   ↑ 吊るしびな

街を彩るミニギャラリーがたくさん誕生し、町を彩るさまざまな「かわいい」「きれい」が楽しめる企画のようです。
しかし、参加店が10店舗ほどしかなく、場所も疎らで分り難いですね。
来年は、もっと規模が大きくなるといいですね。

「アルテリオ」
場所:筑西市丙372
TEL:0296-23-1616
開館:AM9:00~PM10:00 月休
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勤行川の鮭の遡上
- 2011/12/11(Sun) -
ここは、筑西市岡芹の下館第二高校下の勤行川(五行川)に架かる仙在橋です。
今年も、勤行川に鮭が帰ってきましたね。

下館第二高校下の勤行川
   ↑ 下館第二高校下の勤行川

しもだて紫水ロータリークラブが主催する「Welcome サーモン at 筑西」鮭おかえりな祭 オープニングセレモニーが勤行緑地にて行われたようです。
鮭の遡上のピークは11月中旬のようですが、10月下旬から12月中旬まで見れますよ。
この地点は、海から数10Kmもの距離があり、いくつの川を泳いで来たのでしょうか!?
市街地で遡上する鮭の姿が見られるのは非常に珍しいことですね。

鮭の遡上
   ↑ 鮭の遡上
遡上する鮭
   ↑ 遡上する鮭

勤行川では、川岸や橋の上から遡上する魚影や産卵の様子を手軽に見ることができますね。
また、鴨も群なる勤行川なのです。

鴨も泳ぐ
   ↑ 鴨も遊ぶ

「鮭の遡上」
場所:筑西市岡芹1119 下館第二高校下付近
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第22回「小栗判官まつり」
- 2011/12/05(Mon) -
昨日の4日には、ここ筑西市(旧協和町)の新治小学校をメイン会場として、第22回「小栗判官まつり」が開催されました。
中世時代の常陸の国に始まる伝奇とロマンの小栗判官伝説が残る歴史の町でもあります。
会場では商工祭や歌のステージなどが催され、模擬店も多く出店し、大勢の人で賑わっていました。

賑わう会場
   ↑ 賑わう会場

ステージでは、小栗太々神楽やフラダンス・グルメコンテスト・知行八木節なども催されました。

小栗太々神楽
   ↑ 小栗太々神楽

ハイライトは、華麗な戦国絵巻を思わせる武者行列でしょう。
今年は、小栗判官役を俳優の渡辺裕之さんが務めました。
渡辺さんの「ファイトー、イッッパァーツ!」の号令で、いざ出陣です。

出陣式
   ↑ 出陣式

馬にまたがった小栗判官は、照手姫はじめ侍女、判官十勇士、小学生による子供武者など総勢200名を引き連れ、駅前通りを練り歩きます。
沿道には多くの見物客で埋め尽され、まつりは最高潮に達します。
4年前にも訪れているおやじですが、今年は2倍以上の人出でしたよ。

今年の小栗判官役
   ↑ 今年の小栗判官役(渡辺裕之さん)
十勇士 
   ↑ 十勇士
照手姫
   ↑ 照手姫
小学生による子供武者
   ↑ 小学生による子供武者

武者行列の最後尾には地元の山車が連なり、音でまつりを盛り上げていましたよ。

最後尾の山車
   ↑ 最後尾の山車

第2会場では、発動機の展示やよさこいソーラン・コカリナ演奏などが披露されました。

発動機の展示
   ↑ 発動機の展示

「小栗判官まつり」
場所:筑西市協和地区新治小学校
開催:毎年12月第1日曜
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あけの「ひまわりフェスティバル」
- 2011/08/29(Mon) -
筑西市の「宮山ふるさとふれあい公園」前の畑には、沢山のひまわりが植えられましたね。
8月20日から28日まで、恒例のあけの「ひまわりフェスティバル」が開催されました。
開催期間中の天候が悪く、最終日の28日に訪れてみたおやじなのです。

八重ひまわりと筑波山
   ↑ 八重ひまわりと筑波山

さらには、黄花コスモスも満開の時期を迎えていましたよ。
4.4haの畑には、八重ひまわり・黄花コスモスなどが100万本が植えられました。

筑波山と黄花コスモス
   ↑ 筑波山と黄花コスモス
ミツバチ君
   ↑ ミツバチ君

最終日には園内のひまわりや黄花コスモスが5本200円で切り花として持ち帰ることが出来るようで、多くの方が持ち帰っていましたね。

「あけの ひまわりフェスティバル」
場所:筑西市宮山504
TEL:0296-52-3610
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