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米沢鯉「六十里」
- 2019/09/24(Tue) -
六十里

今回は、山形県米沢市東にある米沢鯉「六十里(ろくじゅうり)」に来ました。
建家の脇には、鯉の養殖場もありますね。

いけす
   ↑ 養殖場

古民家風の重厚な玄関を入ると右手に階段があり、下駄箱が設置されているのでスリッパに履き替えて2階へ上がります。
3部屋に分かれた座敷に8卓があります。
鯉の旬は冬場なので、比較的空いていましたね。

2階廊下
   ↑ 2階廊下
座敷
   ↑ 座敷
メニュー
   ↑ メニュー

ランチメニューを拝見したおやじは、鯉丼定食を注文です。¥2100
他には、鯉こく定食¥2100・甘煮定食¥2100・米沢牛せいろわっぱ飯セット¥2160があります。
さらには、コース料理の花の里¥3675・月の謡¥4725・雪灯籠¥6300もありますね。

鯉丼定食
   ↑ 鯉丼定食
前菜・刺身・小鉢
   ↑ 前菜・刺身・小鉢
鯉丼
   ↑ 鯉丼
鯉の刺身
   ↑ 鯉の刺身
デザートのわらび餅
   ↑ デザートのわらび餅

出てきた鯉丼定食には、鯉の丼・前菜・刺身・小鉢・味噌汁・香の物が付きます。
前菜はせんべい・煮こごり・鯉の骨、刺身は鯉の刺身と鯉の洗い、郷土料理の冷汁
などが載りますね。
鯉の刺身は、コリコリとした食感がいいですね。
鯉の蒲焼き丼は、川魚特有の泥臭さもなく、タレが美味しいですね。
食後には、わらび餅が出されましたよ。

おやじの総合評価:★★★★☆

米沢鯉「六十里」
場所:山形県米沢市東1-8-18
TEL:0238-22-6051
営業:AM11:00~PM2:00
    PM5:00~PM9:00 火休
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白布温泉「東屋旅館」
- 2019/09/22(Sun) -
白布温泉街案内板
   ↑ 白布温泉街案内板
東屋旅館

今回は、山形県米沢市関の白布温泉「東屋旅館」に来ました。
フロントで日帰り入浴料¥700を払い、1階右奥の温泉へ。

温泉へ
   ↑ 温泉へ
脱衣所
   ↑ 脱衣所

内湯・露天風呂があり、無料の貸し切り風呂2カ所もありますよ。
洗い場は4カ所あり、リンスインシャンプーとボディーソープが揃いますので、タオル持参でOKですね。
湯は無色透明で、湯ノ花が多くて肌に良さそうですね。
源泉掛け流しで、源泉を流して温度調整しているようです。
打たせ湯のみ、加水されています。

洗い場
   ↑ 洗い場
内湯
   ↑ 内湯
打たせ湯
   ↑ 打たせ湯
露天風呂
   ↑ 露天風呂
くつろぐおやじ
   ↑ くつろぐおやじ

泉質:カルシウム-硫酸塩泉
泉温:57.2℃
pH値:7.3
効能:動脈硬化症・糖尿病・慢性皮膚病・慢性婦人病・神経痛・筋肉痛など

さらに、無料の貸し切り風呂2カ所もあり、空いていれば自由に入浴出来ます。
空いていたので、ちょっと覗いてみましたよ。
洗い場は各1カ所ずつありますね。

石風呂
   ↑ 石風呂
家族風呂
   ↑ 家族風呂

湯上がりの休憩はないので、ロビーでちょっと休憩ですね。

ロビー
   ↑ ロビー

白布温泉「東屋旅館」
場所:山形県米沢市関1537
TEL:0238-55-2011
日帰り入浴:AM11:00~PM4:00 無休
入浴料:¥700
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「ufu uhu FARM」
- 2019/09/20(Fri) -
ufu uhu FARM

ここは、山形県米沢市にある「ufu uhu FARM(ウフウフファーム)」です。
山田鶏卵が運営する色々な雑貨が販売され、エッグパフもあります。

雑貨の販売
   ↑ 雑貨の販売
エッグパフのメニュー
   ↑ エッグパフのメニュー

敷地内には広大なガーデンも整備され、ハンモックや遊具で楽しめますね。
さらに、高さ3mはあろう巨大な鶏も迎えてくれます。

ハンモック
   ↑ 軒先のハンモック
店舗と鶏
   ↑ 店舗奥の鶏
巨大な鶏
   ↑ 巨大な鶏
ガーデン
   ↑ ガーデン

道路の向かい側には、山田鶏卵の卵を使用した系列のレストラン「ufu uhu garden」もありますよ。

ufu uhu garden
   ↑ ufu uhu garden

「ufu uhu FARM」
場所:山形県米沢市赤芝町字馬場河原1617
TEL:0238-39-4001
営業:AM11:00~PM4:00 火・第1.3.5水休
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甲子大黒天本山宝珠寺
- 2019/09/18(Wed) -
ここは、山形県米沢市の小野川温泉の奥にある「甲子大黒天本山宝珠寺」です。
「大黒さま」と呼び親しまれる甲子大黒天を祀る日本で唯一の本山です。
大黒さまは弘法大師作と言われ、開眼の時に「餅を食べる事によって福禄寿が受け入れられる」と人々に説いたそうです。
毎年11月の例祭には「福餅」が参拝者に振る舞われます。

甲子大黒天本山
   ↑ 甲子大黒天本山
紹介板
   ↑ 紹介板
本堂
   ↑ 本堂
大黒様
   ↑ 大黒様
堂内
   ↑ 堂内

境内には、置賜三十三観音霊場の一つ小野川御観音堂がありますね。

観音堂
   ↑ 観音堂
観音像
   ↑ 観音像

「甲子大黒天本山宝珠寺」
場所:山形県米沢市小野川町2580
TEL:0238-32-2929
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米沢田んぼアート2019
- 2019/09/13(Fri) -
ここは、山形県米沢市の小野川温泉街の小野川郵便局裏手にある田んぼアート展望台です。
今年で14回を迎え、今年の絵柄は全国に誇る米沢の特産品だそうです。
温泉・牛・稲穂・鯉・笹野一刀彫・リンゴなどが描かれています。
9月末まで楽しめるようですよ。

展望台へ
   ↑ 展望台へ
展望台
   ↑ 展望台
全景
   ↑ 全景
田んぼアート
   ↑ 田んぼアート

「米沢田んぼアート2019」
場所:山形県米沢市小野川町2640―4裏手
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李山丹南山神(トトロの森)
- 2019/09/11(Wed) -
ここは、山形県米沢市李山のトトロの森です。
ちょっとした展望台があり、この地に祀られた李山丹南山神の紹介板もありますね。

展望台
   ↑ 展望台
李山丹南山神の紹介板
   ↑ 李山丹南山神の紹介板

まさに、となりトトロの森なのです。
山形県北部にも同様のトトロの森がありますね。

展望台から
   ↑ 展望台から
トトロの木
   ↑ トトロの森

「トトロの森」
場所:山形県米沢市李山587付近
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かみのやま温泉「有馬館」
- 2018/12/07(Fri) -
有馬館

今回は、山形県上山市のかみのやま温泉「有馬館」に来ました。
フロントで日帰り入浴料¥1000を払い、早速、1階奥の温泉へ。

温泉へ
   ↑ 温泉へ
脱衣所
   ↑ 脱衣所

内湯・陶器露天風呂・貴宝石岩盤浴サウナがあります。
湯船は男女入れ替え制のようで、展望露天風呂もあるようです。
洗い場は7カ所あり、馬油のシャンプーとボディーソープが揃いますので、タオル持参でOKですね。
湯は無色透明で、ぬめりがあって肌に良さそうですね。
露天は源泉掛け流しですが、内湯は加水・加温・循環されています。

洗い場
   ↑ 洗い場
内湯
   ↑ 内湯
信楽焼陶器露天風呂
   ↑ 信楽焼陶器風呂
貴宝石岩盤浴サウナ
   ↑ 貴宝石岩盤浴サウナ

泉質:ナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩泉
泉温:64.3℃
pH値:7.9
効能:切り傷・やけど・慢性皮膚病・高血圧症・糖尿病・神経痛など

湯上がりには、薬師如来像の飲泉所がありましたよ。

薬師如来像飲泉所
   ↑ 薬師如来像飲泉所

休憩所はありませんが、ロビーでちょっと休憩ですね。

ロビー
   ↑ ロビー

かみのやま温泉「有馬館」
場所:山形県上山市新湯6-5
TEL:023-672-2511
日帰り入浴:AM11:00~PM3:00
入浴料:¥1000
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初冬の風物詩
- 2018/12/06(Thu) -
山形県南をドライブの途中で吊るし柿を発見です。
軒下に多くの柿が吊されていましたよ。
この時期、全国的に見られる光景でしょうね。
しかし、以前より見かけなくなりましたね。

初冬の光景
   ↑ 初冬の光景
吊るし柿
   ↑ 吊るし柿

「吊るし柿」
場所:山形県上山市原口地内
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手打「原口そばや」
- 2018/12/05(Wed) -
原口そばや

今回は、山形県上山市原口にある「原口そばや」に来ました。
古民家の自宅をお店にした店内には、座敷に10卓があります。

座敷
   ↑ 座敷
メニュー
   ↑ メニュー

欄間の短冊メニューを拝見したおやじは、帳場でもりそば¥700を注文し、番号札を貰って着座します。
他には、大もりそば¥850・そばがき¥600・生たまご¥60があります。

もりそば
   ↑ もりそば
平打ちで太めのそば
   ↑ 平打ちで太めのそば
そば湯
   ↑ そば湯

注文すると、つけ汁・薬味ねぎ・香の物が出されますが、おろしわさびはありませんね。
続いて、手打ちそばが出てきましたよ。
そばは、いかにも山形田舎そばですが、意外に柔らかめですが美味しいですね。
つけ汁も節が効いてやや辛めですね。
〆には、そば湯を頂きましたよ。

おやじの総合評価:★★★★☆

手打「原口そばや」
場所:山形県上山市原口527
TEL:023-674-3101
営業:AM11:00~PM7:00 火休
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旧高畠駅
- 2018/12/01(Sat) -
ここは、山形県高畠町の「旧高畠駅」です。
旧高畠駅は、瓜割丁場(瓜割石庭公園)の高畠石を用いて昭和9年に建てられました。
平成28年には国登録有形文化財(建造物)に登録されています。

旧高畠駅
   ↑ 旧高畠駅
駅舎内
   ↑ 駅舎内

明治期には長谷川製糸や片倉製糸などが操業を始め、明治33年、奥羽線糠ノ目駅(現在のJR高畠駅)が開業し、地場産業の発達に伴い、大正11年に高畠鉄道が誕生し、昭和18年からは山形交通高畠線として、米、果樹、乳製品、製糸、木材、鉱石などの輸送が盛んに行われました。

旧変電所
   ↑ 旧変電所
旧倉庫
   ↑ 旧倉庫(トイレ)

旧駅には当時の電気機関車、貨車、電車各一輌が展示されています。

保存された車両
   ↑ 保存された車両

山形交通高畠線が昭和49年に廃止された後、沿道に約700本の桜が植えられ「まほろばの緑道」に生まれ変わっていますね。

「旧高畠駅」
場所:山形県東置賜郡高畠町高畠1568
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玉龍院の五百羅漢
- 2018/11/30(Fri) -
ここは、山形県高畠町の「玉龍院」です。
曹洞宗玉竜院は1500年代の開山といわれ、境内に羅漢堂があり、五百羅漢・十六羅漢・三十三観音像が安置されているそうです。

玉龍院
   ↑ 玉龍院
本堂
   ↑ 本堂
雪囲いの鐘楼
   ↑ 雪囲いの鐘楼

五百羅漢は天保6年、京都の仏師の作といわれ、酒田から最上川をのぼり長井から馬で運ばれてきたそうで、釈迦の直弟子1500人のうち、神通力をもった500人の悟りの表現といわれ、一体ごとに菩薩名が記されているようです。
しかし、住職が亡くなられてからは他の寺の住職が兼務して管理しているようで、この日は五百羅漢の観ることが出来ませんでしたよ。

羅漢堂
   ↑ 羅漢堂

検索すると、現在は修復中の仏像もあり、一般公開日決まっているようですね。
次回はいつなのでしょうかね?

「玉龍院」
場所:山形県東置賜郡高畠町金原30
TEL:0238-52-1357
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大日如来石仏
- 2018/11/29(Thu) -
ここは、山形県高畠町にある「大日如来石仏」です。
高畠町の中心部である昭和縁結び通りにあり、別当は天台宗の龍寿院です。
凝灰石の大日如来石仏は、高さ5.4mもある座像で、旅の安全と仏の慈悲を願い奉納されたようです。

大日如来石仏
   ↑ 大日如来石仏
紹介板
   ↑ 紹介板
座像
   ↑ 座像

鞘堂には、古下駄・ぞうり・わらじがたくさん奉納されており、特に4mもある大わらじが目をひきますね。
旧1月15日には、裸の若連が雪の中、大わらじを担ぎ町内をねり歩く、「大日如来わらじみこし祭」が行われるそうです。

大わらじ
   ↑ 大わらじ

「大日如来石仏」
場所:山形県東置賜郡高畠町高畠3654
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「志づ美」
- 2018/11/28(Wed) -
志づ美

今回は、山形県高畠町にある「志づ美」に来ました。
高畠ラーメンの人気店ですね。
店内には、テーブル3卓・座敷に3卓があります。

テーブル席
   ↑ テーブル席
壁メニュー
   ↑ 壁メニュー

壁に掲げられたメニューを拝見したおやじは、中華そばを注文です。¥600
他には、味噌ラーメン¥750・タンメン¥750・五目チャーハン¥650などがあります。
さらには、五目チャーハンとのセットメニューもありますね。

中華そば
   ↑ 中華そば
縮れた細麺
   ↑ 縮れた細麺

出てきた中華そばには、ももチャーシュー・メンマ・のり・ナルト・刻みねぎが入ります。
スープは、鶏がらベースで、あっさりとしていますがコクがあって美味しいですね。
麺は、縮れた細麺で、スルスルいけちゃいます。

   麺:細●○○○○太
スープ:薄○●○○○濃
   脂:少○●○○○多
   具:少○●○○○多

おやじの総合評価:★★★★☆

「志づ美」
場所:山形県東置賜郡高畠町亀岡2493-4
TEL:0238-52-2608
営業:AM11:00~PM2:30 水休(月2回火休)
   (スープ切れ次第終了)
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松高山 大聖寺(亀岡文殊)
- 2018/11/27(Tue) -
ここは、山形県高畠町の「松高山 大聖寺」です。
通称と呼ばれる亀岡文殊は、奈良県桜井市の安倍文殊院、京都府宮津市の智恩寺(切戸の文殊)とともに、日本三文殊の一つに数えられています。
正式には、松高山 大聖寺といい、真言宗智山派に属し、その歴史は古く、平安時代の大同2年(807)に徳一上人(当時の奈良東大寺住職)が、平城天皇の勅命を受けて、中国五台山より伝来した文殊菩薩を、ここ亀岡の地に移したのがはじまりと伝えられています。

仁王門
   ↑ 仁王門
周辺案内板
   ↑ 周辺案内板
大聖寺
   ↑ 大聖寺
手水舎
   ↑ 手水舎
石段
   ↑ 石段

知恵をつかさどる文殊菩薩を祀り、東北地方稀有の名刹には、合格祈願や学徳成就のために県内外から多くの参拝者が訪れますね。
文殊堂の右手にある大黒様を持ち上げると願いが叶うそうです。
さらに、文殊堂の右裏手には「利根水」が湧いており、一口飲むと文殊様から知恵を授かれますよ。

亀岡文殊堂
   ↑ 亀岡文殊堂
利根水
   ↑ 利根水
縁結び観音
   ↑ 縁結び観音
十六羅漢と鐘楼堂
   ↑ 十六羅漢と鐘楼堂

駐車場の脇には、四国八十八カ所霊場分霊を祀った石像が並びますね。

四国八十八カ所霊場分霊
   ↑ 四国八十八カ所霊場分霊

「松高山 大聖寺(亀岡文殊)」
場所:山形県東置賜郡高畠町亀岡4028-1
TEL:0238-52-0444
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鼠ヶ関灯台
- 2018/11/08(Thu) -
ここは、山形県庄内地方の最南端である鶴岡市鼠ヶ関地区です。
源義経、弁慶らの一行が兄頼朝に追われ、奥羽に逃れる時に舟で上陸した地として伝えられています。
日本海に突き出た弁天島には、高さ14mの鼠ヶ関灯台が立っていますね。

案内板
   ↑ 案内板

手前の厳島神社拝殿の両側から灯台へ行けるようですね。
おやじは左側の道を選択しましたが、岩礁沿いを歩くコースでしたね。
灯台前には小さな金刀比羅神社もあります。

厳島神社
   ↑ 厳島神社
岩礁側からの鼠ヶ関灯台
   ↑ 岩礁側からの鼠ヶ関灯台
岩礁沿いの道
   ↑ 岩礁沿いの道
鼠ヶ関灯台
   ↑ 鼠ヶ関灯台

帰りは反対側の道を通りまししたが、広いので安心して通れますね。
灯台の右手には粟島が望めましたよ。

鼠ヶ関灯台と粟島
   ↑ 鼠ヶ関灯台と粟島(右)
鼠ヶ関港
   ↑ 鼠ヶ関港

この地から日本海に沈む夕日を見るのもいいでしょうね。

「鼠ヶ関灯台」
場所:山形県鶴岡市鼠ヶ関興屋41
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あつみ温泉「たちばなや」
- 2018/11/06(Tue) -
たちばなや

今回は、山形県鶴岡市のあつみ温泉「たちばなや」に来ました。
フロントで日帰り入浴料¥1000を払うとバスタオルと持ち帰れるフェイスタオルが渡され、1階の温泉へ。

温泉へ
   ↑ 温泉へ
更衣室
   ↑ 更衣室

内湯・露天風呂・サウナがあります。
洗い場は18カ所あり、シャンプー・リンス・ボディーソープが揃いますので、タオル持参でOKですね。
湯は無色透明で、肌に優しそうですね。
源泉掛け流しと循環が併用されており、加水して適温にされています。

洗い場
   ↑ 洗い場
内湯
   ↑ 内湯
露天風呂
   ↑ 露天風呂

泉質:ナトリウム-カルシウム-塩化物・硫酸塩泉
泉温:56.5℃
pH値:7.3
効能:筋肉痛・関節痛・動脈硬化症・慢性皮膚病・切り傷・虚弱体質・慢性婦人病など

湯上がりにはロビーでのんびりですね。

ロビー
   ↑ ロビー
ロビーからの庭園
   ↑ ロビーからの庭園

あつみ温泉「たちばなや」
場所:山形県鶴岡市湯温海丁3
TEL:0235-43-2211
日帰り入浴:PM0:00~PM8:00
入浴料:¥1000
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中華そば処「琴平荘」
- 2018/11/04(Sun) -
琴平荘

今回は、山形県鶴岡市三瀬己にある中華そば処「琴平荘」に来ました。
国道から外れるので解り難い場所にありますね。
営業期間は秋から春にかけての10月1日から5月31日迄のようで、夏場は旅館のみの営業のようです。
旅館の玄関で靴を脱ぎ、奥に進むと沢山のお客さんがいましたよ。

大広間へ
   ↑ 大広間へ

大広間前にある番号札を取って順番を待ちますが、すでに20組が待っていましたよ。
約40分待って、おやじの番号が呼ばれました。
大広間を利用した店内には、15卓がありますね。

大広間
   ↑ 大広間
メニュー
   ↑ メニュー

メニューを拝見したおやじは、中華そばを注文です。¥700
スープは、あっさりとこってりから選べ、こってりで注文です。
他には、肉抜き中華¥600・チャーシューメン¥850・メンマ中華¥700・中華そば塩¥750があります。
大盛は平日のみのようですが、替え玉(半玉¥60・1玉¥100)はありますね。
さらには、平日20食限定の味噌そば¥800・ぶっかけ漁師めし¥130もあります。

中華そば
   ↑ 中華そば
自家製の細麺
   ↑ 自家製の縮れた細麺

出てきた中華そばには、チャーシュー2枚・メンマ・のり・刻みねぎが入ります。
スープは、鶏がらベースで、魚介が効いて美味しいですね。
麺は、自家製の縮れた細麺で、琴平荘専用の小麦感がいいですね。

   麺:細○●○○○太
スープ:薄○●○○○濃
   脂:少○●○○○多
   具:少○○●○○多

おやじの総合評価:★★★★☆(4.5星)

中華そば処「琴平荘」
場所:山形県鶴岡市三瀬己381―46
TEL:0235-73-3230
営業:AM11:00~PM2:00 木休
   (10月1日から5月31日迄)
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加茂水族館
- 2018/11/03(Sat) -
加茂水族館

ここは、山形県鶴岡市の「加茂水族館」です。
クラゲの水族館として有名になり、この日も駐車場が満車状態でしたよ。
入館料の¥1000を払って館内へ。
初めに淡水魚や海水魚コーナーがありますね。

海水魚
   ↑ 海水魚
イソギンチャク
   ↑ イソギンチャク

さらに進むとクラゲコーナーです。
色々な種のクラゲが展示されています。

クラゲ
   ↑ クラゲ
シンカイウリクラゲ
   ↑ シンカイウリクラゲ
ラクテアジェリー
   ↑ ラクテアジェリー

中央にはクラゲドリームシアターがあり、多くの方がスマホで撮影していましたよ。

クラゲドリーム
   ↑ クラゲドリーム

クラゲ以外にもアザラシプールやアシカショー・ウミネコの餌付けなども楽しめます。

アシカショー
   ↑ アシカショー

また、レストランでは、クラゲを使ったラーメンやアイスが食せますよ。

「加茂水族館」
場所:山形県鶴岡市今泉字大久保657-1
TEL:0235-33-3036
開館:AM9:00~PM5:00
入場料:¥1000
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庄内藩校「致道館」
- 2018/11/01(Thu) -
ここは、山形県鶴岡市馬場町の庄内藩校「致道館」です。
庄内藩の士風の刷新と、優れた人材の育成を目的に、文化2年(1805)酒井家九代目・忠徳公が創設した藩校です。
徂徠学を教学とし、自主性を重んじた教育方針で、各自の天性に応じ長所を伸ばすことに主眼がおかれ、質実剛健な教育文化の風土を育む土壌となりました。

致道館
   ↑ 致道館
紹介板
   ↑ 紹介板

現在は、表御門、聖廟、講堂、御入間などが残っており、国指定史跡として一般に公開されています。
さらに、本舎・養老堂・終日詰・書庫などの跡地もあります。

聖廟
   ↑ 聖廟
講堂
   ↑ 講堂
講堂内
   ↑ 講堂内
御入間
   ↑ 御入間
跡地
   ↑ 跡地

庄内藩校「致道館」
場所:山形県鶴岡市馬場町11-45
TEL:0235-23-4672
開館:AM9:00~PM4:30 水休館
入館料:無料
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大寶館と致道博物館
- 2018/10/31(Wed) -
ここは、山形県鶴岡市の「大寶館」です。
大正天皇の即位を記念して建てられた洋風建築です。
かつては市立図書館として使用され、現在は鶴岡市ゆかりの人物に関する資料が展示されています。
館内は撮影禁止でしたね。

大寶館
   ↑ 大寶館

「大寶館」
場所:山形県鶴岡市馬場町4-7
TEL:0235-24-3266
開館:AM9:00~PM4:30 水休
入館料:無料

少し先には、「致道博物館」があります。
庄内藩の御用屋敷だった場所に旧西川郡役所・湯殿山麓の田麦俣から移築された古民家・国指定名勝の酒井氏庭園などが見物できます。
こちらは有料で、急いでいたおやじは断念しましたよ。

致道博物館案内板
   ↑ 致道博物館案内板
旧西川郡役所
   ↑ 旧西川郡役所
旧鶴岡警察庁舎
   ↑ 旧鶴岡警察庁舎

鶴岡公園周辺には多くの歴史的建造物並びますね。

「致道博物館」
場所:山形県鶴岡市家中新町10-18
TEL:0235-24-3266
開館:AM9:00~PM4:30 無休(12月~2月は水休)
入館料:¥700
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鶴岡公園と荘内神社
- 2018/10/30(Tue) -
ここは、山形県鶴岡市の「鶴岡公園」です。
庄内藩主・酒井家の居城である鶴ヶ岡城跡に整備された公園ですね。
現在もお濠や石垣が残っています。
春には730本も桜が咲き乱れるそうで、「日本さくら名所100選」にも選ばれています。

鳥居
   ↑ 鳥居
お濠
   ↑ お濠

園内中央の旧本丸跡地に荘内神社が建っていますね。
さらには、藤沢周平記念館なども建ちます。

荘内神社
   ↑ 荘内神社
拝殿
   ↑ 拝殿
拝殿内
   ↑ 拝殿内
宝物殿
   ↑ 宝物殿
内部
   ↑ 内部
絵馬掛け
   ↑ 絵馬掛け

「荘内神社」
場所:山形県鶴岡市馬場町4-1
TEL:0235-22-8100
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カトリック鶴岡教会天主堂
- 2018/10/29(Mon) -
ここは、山形県鶴岡市馬場町の「カトリック鶴岡教会」です。

鶴岡教会
   ↑ 鶴岡教会

フランスのデリブランド教会を模して、明治36年(1903)にフランス人のダリベル神父が建てた教会です。
天主堂の塔の高さ23.7mで、バジリカ型三廊式ロマネスク様式です。
聖堂内は自由に見学できますよ。
聖堂の左側にある副祭壇には、世界的にも珍しい黒い聖母マリア像があります。

天主堂
   ↑ 天主堂
聖堂内
   ↑ 聖堂内
祭壇のキリスト
   ↑ 祭壇のキリスト
黒い聖母マリア像
   ↑ 黒い聖母マリア像
窓絵
   ↑ 窓絵

敷地内にはマリア幼稚園や司祭館もありますね。

司祭館
   ↑ 司祭館
天主堂横顔
   ↑ 天主堂横顔

「カトリック鶴岡教会」
場所:山形県鶴岡市馬場町7-19
TEL:0235-22-0292
開館:AM8:00~PM6:00 無休
    (日曜午前9時・その他午前7時のミサの時間帯を除く、他HPの行事参照)
入館料:無料
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居酒屋「哲平」
- 2018/10/27(Sat) -
哲平

山形県酒田市のJR酒田駅前に宿をとったおやじは、居酒屋「哲平」に来ました。
L型カウンターに6席・小上がりに4卓があります。

小上がり席一部
   ↑ 小上がり席一部
メニュー
   ↑ 本日のお勧めメニュー

とろあえずの生ビールを注文です。
メニューを拝見したおやじは、天然ぶり刺¥600とハタハタ正油焼¥450を注文です。
鮮度良い天然ぶりと淡泊なハタハタが美味しいですね。

天然ぶり刺
   ↑ 天然ぶり刺
ハタハタ正油焼
   ↑ ハタハタ正油焼

続いては、日本酒の杉勇(山形)を注文です。

杉勇
   ↑ 杉勇

さらには、日本酒の三十六人衆(山形)と焼き鳥(砂肝・梅ささみ・豚レバー)を注文ですね。

焼き鳥
   ↑ 焼き鳥

さらには、日本酒の東北泉(山形)とバターベーコン¥450を注文しましたよ。

バターベーコン
   ↑ バターベーコン

ほろ酔い加減のおやじは、宿に戻って就寝です。

おやじの総合評価:★★★☆☆

居酒屋「哲平」
場所:山形県酒田市幸町2-2-1
TEL:0234-24-1871
営業:PM5:00~PM11:00 水休
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山居倉庫
- 2018/10/26(Fri) -
ここは、山形県酒田市の新井田川河口にある「山居倉庫」です。
明治26年(1893)に建てられた米穀倉庫で、酒田のシンボル的存在ですね。

新井田川に架かる山居橋
   ↑ 新井田川に架かる山居橋
土蔵造りの山居倉庫
   ↑ 土蔵造りの山居倉庫

NHK朝ドラの「おしん」のロケーション舞台にもなり、夏の高温を避けるための36本の連なるケヤキ並木は樹齢150年以上にもなります。
現在12棟が残り、現在も米穀倉庫として使用されており、1棟は歴史資料館、2棟は土産店とレストランが並ぶ「酒田夢の倶楽」として活用されています。

ケヤキ並木の山居倉庫
   ↑ ケヤキ並木の山居倉庫
二重屋根
   ↑ 二重屋根
オープンカフェ
   ↑ オープンカフェ
復元された小鵜飼船
   ↑ 復元された小鵜飼船
三居稲荷神社
   ↑ 三居稲荷神社

「山居倉庫」
場所:山形県酒田市山居町1-1-20
酒田夢の倶楽TEL:0234-22-1223 無休
見学:無料
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砂高山 海向寺
- 2018/10/25(Thu) -
ここは、山形県酒田市にある「海向寺」です。
海向寺は今から1,200年前に真言宗の開祖弘法大師空海が開いたと伝えられています。

本堂
   ↑ 本堂
粟島水月観音堂
   ↑ 粟島水月観音堂

海向寺初代住職である忠海上人、9代住職の円明海上人は末世までの人々の苦しみを救い願い事をかなえるため1千日修業を積み即身仏となり、現在は即身堂に奉安されています。
即身仏の拝観には¥400を払いますが、もちろん、撮影禁止ですね。
縁日(夜会式)は8月1日〜3日に開催され、この間は夜間にも即身仏を拝観することができるようです。
境内の鐘楼右手の入定塚で即身仏を掘り起こしました。

即身堂
   ↑ 即身堂
即身堂入口
   ↑ 即身堂入口
鐘楼と入定塚
   ↑ 鐘楼と入定塚(右)

砂高山「海向寺」
場所:山形県酒田市日吉町2-7-12
TEL:0234-22-4264
即身仏拝観時間:AM9:00~PM5:00
即身仏拝観料:¥400
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日和山公園
- 2018/10/24(Wed) -
ここは、山形県酒田市の日本海を見下ろす高台にある「日和山公園」です。
園内は綺麗に整備され、句碑が多くありますね。

芝生の広がる公園
   ↑ 芝生の広がる公園
句碑
   ↑ 句碑
河村瑞賢像
   ↑ 河村瑞賢像

さらには、園内に移築された国内最古級の初代酒田灯台でもある木造八角灯台や池に浮かぶ1/2の大きさの千石船などもあります。

千石船
   ↑ 千石船
六角灯台
   ↑ 木造六角灯台

「日和山公園」
場所:山形県酒田市南新町1-127番外
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龍頭寺
- 2018/10/22(Mon) -
ここは、山形県遊佐町にある「龍頭寺」です。
以前に紹介した大物忌神社蕨岡口之宮の右隣にあります。
龍頭寺は真言宗智山派の寺院で、鳥海山の修験道の最大の拠点で、三十三坊からなる修験の一山寺院の頂点に立つ学頭寺でした。
明治の神仏分離以後も復飾せずに仏教寺院として留まり、大堂社(蕨岡口之宮)の経堂は観音堂として移築され、仁王像と薬師如来座像も移されました。

紹介板
   ↑ 紹介板
本堂
   ↑ 本堂
仁王像
   ↑ 仁王像
観音堂
   ↑ 観音堂
堂内
   ↑ 堂内

「龍頭寺」
場所:山形県飽海郡遊佐町上蕨岡松ケ岡45
TEL:0234-72-2553
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鳥海山 大物忌神社(蕨岡口之宮)
- 2018/10/20(Sat) -
ここは、山形県遊佐町の鳥海山 大物忌神社(蕨岡口之宮)です。
以前に紹介した吹浦口之宮ともう一つの大物忌神社です。

大物忌神社
   ↑ 大物忌神社
紹介板
   ↑ 紹介板

創祀は欽明天皇25年(1400年以上前)の御代と伝えられています。
鳥海山に噴火などの異変が起こると朝廷から奉幣があり鎮祭が行われました。
本社は山頂に鎮座し、麓に「口の宮」と呼ばれる里宮が吹浦と蕨岡の二ヶ所に鎮座しています。
蕨岡口ノ宮の神楽殿・随神門・本殿は国登録有形文化財に登録されています。

随神門
   ↑ 随神門
神楽殿
   ↑ 神楽殿
本殿
   ↑ 本殿
摂社風神社
   ↑ 摂社風神社
さざれ石
   ↑ さざれ石

鳥海山 大物忌神社(蕨岡口之宮)
場所:山形県飽海郡遊佐町上蕨岡松ヶ岡73
TEL:0234-77-2301
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丸池様
- 2018/10/19(Fri) -
ここは、山形県遊佐町直世にある「丸池様」です。
箕輪鮭ふ化場の裏手にあるので、箕輪鮭ふ化場に駐車します。
川沿いを右手に歩いて小さな橋を渡り、ぐるっと回ってふ化場の裏手に出ます。

箕輪鮭ふ化場
   ↑ 箕輪鮭ふ化場
紹介板
   ↑ 紹介板

丸池様は、直径20m、水深5m、鳥海山から湧き出る湧水だけで満たされた池です。
透明な池を見ていると、底の方からボコボコと水が湧いている様子が見られますね。
水の色は幻想的なエメラルドグリーンで、光の加減により微妙に色を変えるようです。
前日紹介した鳥海山大物忌神社の境内地であるため手つかずの社叢が残っており、古くから信仰の対象として大切にされてきました。

丸池様
   ↑ 丸池様
丸池神社
   ↑ 丸池神社

横を流れる牛渡川では、毎年6月頃に梅花藻が梅の花に似た可憐で小さい花をつけるようですが、ちょっと時期を逃してしまいました。

牛渡川の梅花藻
   ↑ 牛渡川の梅花藻

「丸池様」
場所:山形県飽海郡遊佐町直世字荒川57
ふ化場検索TEL:0234-77-2275
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十六羅漢岩
- 2018/10/18(Thu) -
ここは、山形県遊佐町の「十六羅漢岩」です。
十六羅漢岩の駐車場には食事処「サンセット十六羅漢」もあり、旧国道7号を渡る歩道を下ります。
海禅寺の21代寛海和尚が日本海で命を落とした漁師の供養と安全を願って、明治元年(
1868)に完成させた磨崖仏群です。
16羅漢のほか、菩薩や舎利仏を合わせると22体あります。

十六羅漢岩への日本海
   ↑ 十六羅漢岩への日本海
案内板
   ↑ 案内板
羅漢の岩礁
   ↑ 羅漢の岩礁
十六羅漢
   ↑ 十六羅漢
羅漢群
   ↑ 菩薩や舎利仏

さらに狭い道を進んだ先にも羅漢群があります。
さらに岩場を進むと全ての羅漢が見れますよ。

羅漢
   ↑ 羅漢
菩薩や舎利仏
   ↑ 羅漢

300mほど南側には、出羽二見があります。
二つの夫婦岩にしめ縄が掛けられていますね。

出羽二見
   ↑ 出羽二見

「サンセット十六羅漢」
場所:山形県飽海郡遊佐町吹浦西楯7−30
TEL:0234-77―3330
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