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まほろば・童話の里「浜田広介記念館」
- 2021/07/27(Tue) -
ここは、山形県高畠町にあるまほろば・童話の里「浜田広介記念館」です。
「泣いた赤おに」などで知られる高畠町出身の童話作家の作品などが展示されています。
入館時間間際だったので入館を諦め、敷地内を散策です。

案内板
   ↑ 案内板
浜田広介記念館
   ↑ 浜田広介記念館
ひろすけ池
   ↑ ひろすけ池
赤おに
   ↑ 赤おに
色々なオブジェ
   ↑ 色々なオブジェ
鯉が泳ぐ
   ↑ 鯉が泳ぐ

敷地奥には、広介が明治26年に生まれてから米沢中学校に入学するまで住んでいた生家もあります。
平成12年に記念館敷地内に移築・復元されました。

ひろすけの生家
   ↑ ひろすけの生家
生家内
   ↑ 生家内

まほろば・童話の里「浜田広介記念館」
場所:山形県東置賜郡高畠町一本柳2110
開館:AM9:00~PM5:00 月休館(祝日の場合は翌日休)
入館料:¥500
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夕鶴の里
- 2021/07/25(Sun) -
ここは、昨日紹介した山形県南陽市の鶴布山 珍蔵寺の傍にある「夕鶴の里」です。
珍蔵寺の由来でもある「鶴の恩返し」が語り伝えられ、「語り部の館」と「夕鶴の里資料館」がつくられました。
「語り部の館」では、機織り体験・そば打ち体験ができ、民話口演が聞けます。

夕鶴の里
   ↑ 夕鶴の里

時間も遅かったので「夕鶴の里資料館」だけを見学しましたよ。
繭蔵を改造した3階建ての館内の1階には、舞台「夕鶴」で主役「つう」を演じていた山本安英さんの資料や金蔵の家が展示されています。
2階には、養蚕・繰り糸・織り・暮らしと養蚕信仰などや民具が展示され、3階は特別展ホールとなっています。

夕鶴の里資料館
   ↑ 夕鶴の里資料館
金蔵の家
   ↑ 金蔵の家
山本安英さんの資料
   ↑ 山本安英さんの資料
養蚕と暮らし
   ↑ 養蚕と暮らし
夕鶴の世界
   ↑ 切り絵展

「夕鶴の里」
場所:山形県南陽市漆山2025-2
TEL:023-672-2515
開館:AM9:00~PM4:30 月休館(祝日の場合は開館)
入館料:¥330
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鶴布山 珍蔵寺
- 2021/07/24(Sat) -
ここは、山形県南陽市漆山の「鶴布山 珍蔵寺」です。
寛正元年(1460)極堂宗三和尚によって開山され、この地に古くから伝わる「鶴の恩返し」を縁起とし、鶴女房の夫だった金蔵が仏門に帰依したのが開基としています。
寺宝に源信作聖観音像・鶴の毛織等があり、「鶴の恩返し」の伝説があります。

珍蔵寺
   ↑ 珍蔵寺
紹介板
   ↑ 紹介板
山門
   ↑ 山門
本堂
   ↑ 本堂
鐘楼
   ↑ 鐘楼
仏足石・仏足石歌碑
   ↑ 仏足石・仏足石歌碑
虚空蔵菩薩
   ↑ 虚空蔵菩薩

「鶴布山 珍蔵寺」
場所:山形県南陽市漆山1747−1
TEL:0238-47-2264
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かみのやま温泉 果実の山「あづま屋」
- 2021/07/21(Wed) -
あづま屋

今回は、山形県上山市のかみのやま温泉 果実の山「あづま屋」に来ました。
フロントで日帰り入浴料¥1000を払い、エレベーターで7階の温泉へ。

温泉へ
   ↑ 温泉へ
脱衣所
   ↑ 脱衣所

内湯・露天風呂・サウナがあります。
洗い場は10カ所あり、リンスインシャンプーとボディーソープが揃いますので、タオル持参でOKですね。
湯は無色透明で、中性で肌に優しいですね。
源泉掛け流しなので、加温・加水されていませんよ。
露天風呂からは温泉街や近隣の山々を望めますね。

洗い場
   ↑ 洗い場
内湯
   ↑ 内湯
露天風呂
   ↑ 露天風呂

泉質:ナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩泉
泉温:62.8℃
pH値:7.6
効能:切り傷・火傷・慢性皮膚病・虚弱児童・慢性婦人病など

湯上がりの休憩処はないので、フロント前のラウンジでちょっぴり休憩ですね。

ラウンジ
   ↑ ラウンジ

かみのやま温泉 果実の山「あづま屋」
場所:山形県上山市新湯1-23
TEL:023-672-2515
日帰り入浴: PM1:00~PM4:30 不定休
入浴料:¥1000
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花咲山展望台
- 2021/07/19(Mon) -
ここは、山形県上山市葉山の花咲山展望台です。
葉山温泉「時代屋」の右手に登山口駐車場があり、そこから約1kmの砂利道を登ったところに花咲山展望台があります。
車でも行けますが、すれ違える場所が少ないので注意ですね。
ウォーキングコースにもなっており、途中に抱きつ木や井戸もありますね。

時代屋右手の駐車場
   ↑ 時代屋右手の駐車場
葉山コース
   ↑ 葉山コース
砂利道
   ↑ 砂利道
抱きつ木
   ↑ 抱きつ木
井戸
   ↑ 井戸

花咲山展望台からかみのやま温泉街や蔵王連峰が望めますよ。
幸の鐘が設置され、恋人の聖地にも認定されています。

花咲山展望台
   ↑ 花咲山展望台
恋人の聖地
   ↑ 恋人の聖地
眺望
   ↑ 眺望

「花咲山展望台」
場所:山形県上山市葉山9-30の奥
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春雨庵
- 2021/07/17(Sat) -
ここは、山形県上山市かみのやま温泉傍にある春雨庵です。
たくあん漬けで知られる沢庵和光が3年間を過ごした庵をその遺跡に復元したそうです。
春雨庵の引き戸を開けると沢庵禅師像が鎮座しており、ビデオのスイッチを押すと春雨庵が紹介されます。

春雨庵
   ↑ 春雨庵全景
紹介板
   ↑ 紹介板
庵
   ↑ 春雨庵
沢庵禅師像
   ↑ 沢庵禅師像

寛永6年(1629年)、幕命により上山に配流された沢庵禅師に、時の城主であった土岐山城守頼行は庵を造り与えました。
禅師はこの庵を「春雨庵」と名づけました。
現在の建物は、春雨の井、茶室聴雨亭がおもかげをしのばせています

茶室聴雨亭
   ↑ 茶室聴雨亭

「春雨庵」
場所:山形県上山市松山2―10−12
開館::AM9:00~PM4:45 無休
入館:無料
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蕎麦処「一休」
- 2021/07/16(Fri) -
一休

今回は、山形県上山市鶴脛町にある蕎麦処「一休」に来ました。
店内へは靴を脱いで上がり、2人掛けテーブル2卓・4人掛けテーブル3卓・奥座敷に1卓があります。

テーブル席
   ↑ テーブル席
メニュー
   ↑ メニュー

メニューを拝見したおやじは、山形そばの実入りボロニアソーセージと焼き野菜のヘルシーせいろうを注文です。¥1400
他には、三味そば¥1300・馬のかみしめ納豆せいろう¥1200・自然薯せいろう¥1200・天せいろう¥1750・紅花天せいろう¥2100・せいろう¥800・たぬきせいろう¥900・サラダ塩蕎麦¥1000などがあります。
さらには、そばたくちまき¥500などもあります。

山形そばの実入りボロニアソーセージと焼き野菜のヘルシーせいろう
   ↑ 山形そばの実入りボロニアソーセージと焼き野菜のヘルシーせいろう
ボロニアソーセージと焼き野菜
   ↑ ボロニアソーセージと焼き野菜
ボロニアソーセージ
   ↑ ボロニアソーセージ
細めに打たれたそば
   ↑ 細めに打たれたそば
そば湯
   ↑ そば湯

出てきた山形そばの実入りボロニアソーセージと焼き野菜のヘルシーせいろうには、そばの実が入ったボロニアソーセージ・オリーブオイルで焼かれた野菜のプレート、せいろ・岩塩・薬味・香の物が付きます。
そばは、地元上山産のそば粉が使用された十一蕎麦で、コシがあって美味しいですね。
多くの野菜焼きやソーセージも優しく焼かれて美味しいのです。
〆には濃厚なそば湯を頂きましたよ。

おやじの総合評価:★★★☆☆(4.5星)

蕎麦処「一休」
場所:山形県上山市鶴脛町2-12-5
TEL:023-672-2062
営業:AM11:00~PM2:00 木休
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くぐり滝
- 2021/07/14(Wed) -
ここは、山形県南陽市北部に位置する小滝地区です。
上山市と白鷹町を結ぶ国道348号線沿いに「くぐり滝」の小さな看板があり、そこから約2.5km砂利の林道を進むと車10台ほど止められる駐車場がありますね。
途中すれ違えるスペースがほとんど無いので対向車注意ですよ。

国道348号線の看板
   ↑ 国道348号線の看板
狭い砂利道
   ↑ 狭い砂利道
駐車場
   ↑ 駐車場

駐車場から100mほど先を沢へ下り、さらに100m先に「くぐり滝」が現れます。
ぽっかりと開いた高さ5m・幅4.6mの岩の穴から滝が流れ落ちています。
滝の落差は14mあるようですね。

くぐり滝
   ↑ くぐり滝
岩穴
   ↑ 岩穴

先ほどの分岐点からさらに100mほど砂利道を登ると滝の上側に出ますよ。

横顔
   ↑ 横顔
滝の上部
   ↑ 滝の上部
岩の穴上部
   ↑ 岩穴上部

「くぐり滝」
場所:山形県南陽市小滝地区
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空気神社
- 2021/07/12(Mon) -
ここは、山形県朝日町の朝日山地にあるアウトドア施設「Asahi自然観」敷地内に鎮座する「空気神社」です。
Asahi自然観の右奥にテニスコートと駐車場がありますよ。
日本唯一の空気そのものがご神体の神社で、1988年(昭和63年)に有志が空気神社設立奉賛会を結成し、空気とそれを生み出す自然に感謝するシンボルとして創建されました。

空気神社
   ↑ 空気神社

参道を数分登ると神社が現れます。
参道途中には、幾つかのオブジェがありますね。

参道
   ↑ 参道

境内には屋根、柱、壁を持つ建物はなく、地面に5m四方のステンレスで出来た鏡板が敷かれていますね。
鏡板の地下に本殿があり、4本の支柱で支えられた鳥居に囲まれた本殿内には御神体である空気が入った12個の素焼きの瓶が収められているようです。

神社
   ↑ 神社
紹介板
   ↑ 紹介板
神殿紹介板
   ↑ 神殿紹介板
神殿
   ↑ 神殿
鏡板
   ↑ 鏡板

世界環境デーでもある6月5日を「空気の日」として朝日町が「朝日町空気の日条例」で制定しており、例年「空気の日」と最寄りの土曜日・日曜日に「空気まつり」が催行されるようです。

「空気神社」
場所:山形県西村山郡朝日町白倉745-1の右奥
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天童温泉「天童ホテル」
- 2020/11/23(Mon) -
天童ホテル

今回は、山形県天童市の天童温泉「天童ホテル」に来ました。
フロントで日帰り入浴料¥1000を払い、地下1階の温泉へ。

温泉へ
   ↑ 温泉へ
脱衣所
   ↑ 脱衣所

内湯・露天風呂・サウナがありますが、サウナは宿泊者時間ですね。
洗い場は21カ所あり、リンスインシャンプーとボディーソープが揃いますので、タオル持参でOKですね。
湯は無色透明で、中性で肌に優しいですね。
温泉は、加温・加水・循環ろ過されていますね。
露天風呂には大きな人工滝が望めます。

洗い場 
   ↑ 洗い場
内湯
   ↑ 内湯
滝見露天風呂
   ↑ 滝見露天風呂

泉質:ナトリウム・カルシウム-硫酸塩泉
泉温:60.1℃
pH値:8.0
効能:冷え性・リウマチ・神経痛・筋肉痛・関節痛など

湯上がりは、ロビーでちょっと休憩ですね。

ロビー
   ↑ ロビー

天童温泉「天童ホテル」
場所:山形県天童市鎌田本町2-1-3
TEL:023-654-5511
日帰り入浴:AM11:30~PM3:00
入浴料:¥1000
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本山慈恩寺 華蔵院
- 2020/11/20(Fri) -
ここは、山形県寒河江市の一山組織の国史跡「慈恩寺旧境内」にある「華蔵院」です。
慈恩寺は3ヵ院48坊からなる一山寺院を形成し、鎮護国家、除災招福を祈願する寺院でした。
華蔵院は天明元年(1781)に焼失した後の江戸時代の建造物で、3ヵ院の中では最も大きな伽藍です。
本堂前に咲く彼岸花が有名なようですね。
愛染明王画像・地蔵十王図・薬師三尊十二神将画像など、市指定の文化財があるようです。

華蔵院
   ↑ 華蔵院

山門前には、「男はつらいよ」シリーズ第16作、昭和50年の慈恩寺ロケで寅さん(渥美清)が景観に見とれて腰を掛けた石がありますね。
延命子安地蔵尊は、今を去るおよそ千二百年前、慈恩寺をお開きになられましたバラモン僧正というお方が、天竺(インド)から日本に渡られたとき、自分の守り仏としてお持ちになった霊験あらたかな地蔵菩薩だそうです。

寅さんの腰掛け石
   ↑ 寅さんの腰掛け石
延命子安地蔵尊
   ↑ 延命子安地蔵尊
本堂
   ↑ 本堂

「本山慈恩寺 華蔵院」
場所:山形県寒河江市慈恩寺地籍34
TEL:0237-87-3992
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本山慈恩寺
- 2020/11/18(Wed) -
ここは、山形県寒河江市の「本山 慈恩寺」です。
神亀元年(724年)、僧基薩が諸国巡錫の砌、慈恩寺の景勝なるを見て都に帰り、聖武帝に奏上し、勅命によって印度僧婆羅門僧正が天平18年(746)精舎を建立して開基したのが始まりとされているが、歴史が少しずつ明らかになって来たのは平安後期からのようです。
境内周辺は一山組織の国史跡「慈恩寺旧境内」でもあり、宝蔵院や華蔵院なども建ちます。
入口には県指定の文化財の山門が迎えます。

案内板
   ↑ 駐車場の案内板
山門
   ↑ 山門
仁王像
   ↑ 仁王像

山門を潜ると国の文化財に指定されている本堂が現れます。

本堂
   ↑ 本堂

本堂の右手には、薬師堂と阿弥陀堂があります。

薬師堂
   ↑ 薬師堂
阿弥陀堂
   ↑ 阿弥陀堂

本堂の左手に鐘楼・天台智者大師堂・釈迦堂がありますね。

鐘楼
   ↑ 鐘楼
天台智者大師堂
   ↑ 天台智者大師堂
釈迦堂
   ↑ 釈迦堂

少し下ったところには、県指定の文化財でもある総高24mの三重塔が現れます。

三重塔
   ↑ 三重塔

「本山慈恩寺」
場所:山形県寒河江市慈恩寺地籍31
TEL:0237-87-3993
拝観時間:AM8:30~PM4:00
堂内拝観料:¥500
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手打「伊勢そば」
- 2020/11/17(Tue) -
伊勢そば

今回は、山形県東根市野田にある手打「伊勢そば」に来ました。
週末には行列となる人気のそば屋さんですね。
店内には、テーブル6卓・小上りの囲炉裏風テーブルに10席・座敷に10卓があります。

店内一部
   ↑ 店内一部
短冊メニュー
   ↑ 短冊メニュー

メニューを拝見したおやじは、レジにて注文する前金制で冷鳥そばを注文です。¥880
注文を受けると番号札が渡され、席に案内してくれます。
他には、冷たいもり天¥900・もりそば¥780・合いもり¥800・半板そば¥2500や温かい天そば¥900・鳥そば¥880・かけそば¥780などがあります。
さらには、つけめん¥670・冷ラーメン¥690・中華そば¥690・かけうどん¥620・鳥うどん¥720・天うどん¥740などもあります。

冷鳥そば
   ↑ 冷鳥そば
太くて硬い山形そば
   ↑ 太くて硬い山形そば
そば湯
   ↑ そば湯

出てきた冷鳥そばには、鳥肉・刻みのり・刻みねぎが入り、沢庵とワサビが付きます。
かけ汁は、節が香り、程良い醤油感がいいですね。
そばは、太く硬めに打たれているので、ワシワシと食します。
かけそばにも、〆のそば湯が提供されますよ。

おやじの総合評価:★★★★☆(4.5星)

手打「伊勢そば」
場所:山形県東根市野田1779
TEL:0237-42-3047
営業:AM11:00~PM3:00
    PM5:00~PM7:00 土日祝夜休
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東根の大ケヤキ
- 2020/11/14(Sat) -
ここは、山形県東根市の東根小学校です。
校庭には日本一のケヤキの巨木があります。

東根小学校
   ↑ 東根小学校

樹齢1000年とも1500年とも推定され、樹高28m・根回り24mもあり、国の天然記念物に指定されています。
根元の幹部分は南北方向に空洞となっていて、この空洞を潜り抜けると、子宝に恵まれるとの言い伝えがあるようです。

紹介板
   ↑ 紹介板
東根の大ケヤキ
   ↑ 東根の大ケヤキ
立派な根回り
   ↑ 立派な根回り

「東根の大ケヤキ」
場所:山形県東根市本丸南1-1-1
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将棋むら天童センター
- 2020/11/12(Thu) -
天童センター

ここは、山形県天童市久野本にある「将棋むら天童センター」です。
日本一の将棋駒産地でもある天童市の将棋をテーマにした観光施設です。
将棋駒制作実演コーナーもあり、お土産などが販売されています。
さらには、食事処や地ビールを造るブルワリーも併設されていますね。

将棋の販売
   ↑ 将棋の販売
将棋駒の実演コーナー
   ↑ 将棋駒の実演コーナー
お土産の販売
   ↑ お土産の販売
食事処
   ↑ 食事処

「将棋むら天童センター」
場所:山形県天童市久野本1273-2
TEL:023-653-3222
営業:AM8:00~PM6:00 無休
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鈴立山 若松寺
- 2020/11/10(Tue) -
ここは、山形県天童市の山間にある「鈴立山 若松寺」です。
奈良時代の和銅元年(708)に行基菩薩が開山した霊場です。
若松観音として親しまれる古刹で、最上三十三観音札所の第一番に位置づけられています。

若松寺
   ↑ 若松寺
案内板
   ↑ 案内板

境内を入ると子育て地蔵尊があります。
先の石段を上がると観音堂が現れます。
観音堂は室町時代に建立したとされ、慶長年間に山形城主の最上義光が大改修したあと、文部省が昭和41~43年にかけて解体修理を行った五間四方で単層(平屋)入母屋造り銅板葺きの御堂で、国の重要文化財に指定されています。
さらには、寺内の板絵著色神馬図・金銅聖観音像懸仏も国の重要文化財に指定されており、他にも多くの文化財があるようです。

子育て地蔵堂
   ↑ 子育て地蔵堂
地蔵堂内
   ↑ 地蔵堂内
若松観音堂
   ↑ 若松観音堂
堂内
   ↑ 堂内
元三大師堂
   ↑ 元三大師堂

左奥に進むと鐘楼や縁福の大風鈴があり、眺望がいいですね。

鐘楼
   ↑ 鐘楼
大風鈴からの眺望
   ↑ 大風鈴からの眺望
福聚観音
   ↑ 福聚観音
本坊
   ↑ 本坊

「鈴立山 若松寺」
場所:山形県天童市山元2205-1
TEL:023-653-4138
参拝時間:AM8:00~PM4:00
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関山大滝
- 2020/11/08(Sun) -
ここは、山形県東根市の国道48号沿いからも望める「関山大滝」です。
滝の入口にはドライブイン「泉や」があり、大滝を上から望めますね。

ドライブイン「泉や」
   ↑ ドライブイン「泉や」
 「泉や」からの大滝
   ↑ 「泉や」からの大滝

裏手の石段を少し下ると赤い大滝橋があり、大滝が現れますね。
この時期は水量が少ないので大きな岩全体から流れず、右側からのみ流れていましたね。
水量が多ければ奇岩怪石を流れる高さ10m・幅15mになる大きな滝なのです。

大滝へ
   ↑ 大滝へ
大滝橋
   ↑ 大滝橋
関山大滝
   ↑ 関山大滝

「関山大滝」
場所:山形県東根市関山3166-4
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米沢鯉「六十里」
- 2019/09/24(Tue) -
六十里

今回は、山形県米沢市東にある米沢鯉「六十里(ろくじゅうり)」に来ました。
建家の脇には、鯉の養殖場もありますね。

いけす
   ↑ 養殖場

古民家風の重厚な玄関を入ると右手に階段があり、下駄箱が設置されているのでスリッパに履き替えて2階へ上がります。
3部屋に分かれた座敷に8卓があります。
鯉の旬は冬場なので、比較的空いていましたね。

2階廊下
   ↑ 2階廊下
座敷
   ↑ 座敷
メニュー
   ↑ メニュー

ランチメニューを拝見したおやじは、鯉丼定食を注文です。¥2100
他には、鯉こく定食¥2100・甘煮定食¥2100・米沢牛せいろわっぱ飯セット¥2160があります。
さらには、コース料理の花の里¥3675・月の謡¥4725・雪灯籠¥6300もありますね。

鯉丼定食
   ↑ 鯉丼定食
前菜・刺身・小鉢
   ↑ 前菜・刺身・小鉢
鯉丼
   ↑ 鯉丼
鯉の刺身
   ↑ 鯉の刺身
デザートのわらび餅
   ↑ デザートのわらび餅

出てきた鯉丼定食には、鯉の丼・前菜・刺身・小鉢・味噌汁・香の物が付きます。
前菜はせんべい・煮こごり・鯉の骨、刺身は鯉の刺身と鯉の洗い、郷土料理の冷汁
などが載りますね。
鯉の刺身は、コリコリとした食感がいいですね。
鯉の蒲焼き丼は、川魚特有の泥臭さもなく、タレが美味しいですね。
食後には、わらび餅が出されましたよ。

おやじの総合評価:★★★★☆

米沢鯉「六十里」
場所:山形県米沢市東1-8-18
TEL:0238-22-6051
営業:AM11:00~PM2:00
    PM5:00~PM9:00 火休
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白布温泉「東屋旅館」
- 2019/09/22(Sun) -
白布温泉街案内板
   ↑ 白布温泉街案内板
東屋旅館

今回は、山形県米沢市関の白布温泉「東屋旅館」に来ました。
フロントで日帰り入浴料¥700を払い、1階右奥の温泉へ。

温泉へ
   ↑ 温泉へ
脱衣所
   ↑ 脱衣所

内湯・露天風呂があり、無料の貸し切り風呂2カ所もありますよ。
洗い場は4カ所あり、リンスインシャンプーとボディーソープが揃いますので、タオル持参でOKですね。
湯は無色透明で、湯ノ花が多くて肌に良さそうですね。
源泉掛け流しで、源泉を流して温度調整しているようです。
打たせ湯のみ、加水されています。

洗い場
   ↑ 洗い場
内湯
   ↑ 内湯
打たせ湯
   ↑ 打たせ湯
露天風呂
   ↑ 露天風呂
くつろぐおやじ
   ↑ くつろぐおやじ

泉質:カルシウム-硫酸塩泉
泉温:57.2℃
pH値:7.3
効能:動脈硬化症・糖尿病・慢性皮膚病・慢性婦人病・神経痛・筋肉痛など

さらに、無料の貸し切り風呂2カ所もあり、空いていれば自由に入浴出来ます。
空いていたので、ちょっと覗いてみましたよ。
洗い場は各1カ所ずつありますね。

石風呂
   ↑ 石風呂
家族風呂
   ↑ 家族風呂

湯上がりの休憩はないので、ロビーでちょっと休憩ですね。

ロビー
   ↑ ロビー

白布温泉「東屋旅館」
場所:山形県米沢市関1537
TEL:0238-55-2011
日帰り入浴:AM11:00~PM4:00 無休
入浴料:¥700
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「ufu uhu FARM」
- 2019/09/20(Fri) -
ufu uhu FARM

ここは、山形県米沢市にある「ufu uhu FARM(ウフウフファーム)」です。
山田鶏卵が運営する色々な雑貨が販売され、エッグパフもあります。

雑貨の販売
   ↑ 雑貨の販売
エッグパフのメニュー
   ↑ エッグパフのメニュー

敷地内には広大なガーデンも整備され、ハンモックや遊具で楽しめますね。
さらに、高さ3mはあろう巨大な鶏も迎えてくれます。

ハンモック
   ↑ 軒先のハンモック
店舗と鶏
   ↑ 店舗奥の鶏
巨大な鶏
   ↑ 巨大な鶏
ガーデン
   ↑ ガーデン

道路の向かい側には、山田鶏卵の卵を使用した系列のレストラン「ufu uhu garden」もありますよ。

ufu uhu garden
   ↑ ufu uhu garden

「ufu uhu FARM」
場所:山形県米沢市赤芝町字馬場河原1617
TEL:0238-39-4001
営業:AM11:00~PM4:00 火・第1.3.5水休
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甲子大黒天本山宝珠寺
- 2019/09/18(Wed) -
ここは、山形県米沢市の小野川温泉の奥にある「甲子大黒天本山宝珠寺」です。
「大黒さま」と呼び親しまれる甲子大黒天を祀る日本で唯一の本山です。
大黒さまは弘法大師作と言われ、開眼の時に「餅を食べる事によって福禄寿が受け入れられる」と人々に説いたそうです。
毎年11月の例祭には「福餅」が参拝者に振る舞われます。

甲子大黒天本山
   ↑ 甲子大黒天本山
紹介板
   ↑ 紹介板
本堂
   ↑ 本堂
大黒様
   ↑ 大黒様
堂内
   ↑ 堂内

境内には、置賜三十三観音霊場の一つ小野川御観音堂がありますね。

観音堂
   ↑ 観音堂
観音像
   ↑ 観音像

「甲子大黒天本山宝珠寺」
場所:山形県米沢市小野川町2580
TEL:0238-32-2929
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米沢田んぼアート2019
- 2019/09/13(Fri) -
ここは、山形県米沢市の小野川温泉街の小野川郵便局裏手にある田んぼアート展望台です。
今年で14回を迎え、今年の絵柄は全国に誇る米沢の特産品だそうです。
温泉・牛・稲穂・鯉・笹野一刀彫・リンゴなどが描かれています。
9月末まで楽しめるようですよ。

展望台へ
   ↑ 展望台へ
展望台
   ↑ 展望台
全景
   ↑ 全景
田んぼアート
   ↑ 田んぼアート

「米沢田んぼアート2019」
場所:山形県米沢市小野川町2640―4裏手
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李山丹南山神(トトロの森)
- 2019/09/11(Wed) -
ここは、山形県米沢市李山のトトロの森です。
ちょっとした展望台があり、この地に祀られた李山丹南山神の紹介板もありますね。

展望台
   ↑ 展望台
李山丹南山神の紹介板
   ↑ 李山丹南山神の紹介板

まさに、となりトトロの森なのです。
山形県北部にも同様のトトロの森がありますね。

展望台から
   ↑ 展望台から
トトロの木
   ↑ トトロの森

「トトロの森」
場所:山形県米沢市李山587付近
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かみのやま温泉「有馬館」
- 2018/12/07(Fri) -
有馬館

今回は、山形県上山市のかみのやま温泉「有馬館」に来ました。
フロントで日帰り入浴料¥1000を払い、早速、1階奥の温泉へ。

温泉へ
   ↑ 温泉へ
脱衣所
   ↑ 脱衣所

内湯・陶器露天風呂・貴宝石岩盤浴サウナがあります。
湯船は男女入れ替え制のようで、展望露天風呂もあるようです。
洗い場は7カ所あり、馬油のシャンプーとボディーソープが揃いますので、タオル持参でOKですね。
湯は無色透明で、ぬめりがあって肌に良さそうですね。
露天は源泉掛け流しですが、内湯は加水・加温・循環されています。

洗い場
   ↑ 洗い場
内湯
   ↑ 内湯
信楽焼陶器露天風呂
   ↑ 信楽焼陶器風呂
貴宝石岩盤浴サウナ
   ↑ 貴宝石岩盤浴サウナ

泉質:ナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩泉
泉温:64.3℃
pH値:7.9
効能:切り傷・やけど・慢性皮膚病・高血圧症・糖尿病・神経痛など

湯上がりには、薬師如来像の飲泉所がありましたよ。

薬師如来像飲泉所
   ↑ 薬師如来像飲泉所

休憩所はありませんが、ロビーでちょっと休憩ですね。

ロビー
   ↑ ロビー

かみのやま温泉「有馬館」
場所:山形県上山市新湯6-5
TEL:023-672-2511
日帰り入浴:AM11:00~PM3:00
入浴料:¥1000
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初冬の風物詩
- 2018/12/06(Thu) -
山形県南をドライブの途中で吊るし柿を発見です。
軒下に多くの柿が吊されていましたよ。
この時期、全国的に見られる光景でしょうね。
しかし、以前より見かけなくなりましたね。

初冬の光景
   ↑ 初冬の光景
吊るし柿
   ↑ 吊るし柿

「吊るし柿」
場所:山形県上山市原口地内
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手打「原口そばや」
- 2018/12/05(Wed) -
原口そばや

今回は、山形県上山市原口にある「原口そばや」に来ました。
古民家の自宅をお店にした店内には、座敷に10卓があります。

座敷
   ↑ 座敷
メニュー
   ↑ メニュー

欄間の短冊メニューを拝見したおやじは、帳場でもりそば¥700を注文し、番号札を貰って着座します。
他には、大もりそば¥850・そばがき¥600・生たまご¥60があります。

もりそば
   ↑ もりそば
平打ちで太めのそば
   ↑ 平打ちで太めのそば
そば湯
   ↑ そば湯

注文すると、つけ汁・薬味ねぎ・香の物が出されますが、おろしわさびはありませんね。
続いて、手打ちそばが出てきましたよ。
そばは、いかにも山形田舎そばですが、意外に柔らかめですが美味しいですね。
つけ汁も節が効いてやや辛めですね。
〆には、そば湯を頂きましたよ。

おやじの総合評価:★★★★☆

手打「原口そばや」
場所:山形県上山市原口527
TEL:023-674-3101
営業:AM11:00~PM7:00 火休
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旧高畠駅
- 2018/12/01(Sat) -
ここは、山形県高畠町の「旧高畠駅」です。
旧高畠駅は、瓜割丁場(瓜割石庭公園)の高畠石を用いて昭和9年に建てられました。
平成28年には国登録有形文化財(建造物)に登録されています。

旧高畠駅
   ↑ 旧高畠駅
駅舎内
   ↑ 駅舎内

明治期には長谷川製糸や片倉製糸などが操業を始め、明治33年、奥羽線糠ノ目駅(現在のJR高畠駅)が開業し、地場産業の発達に伴い、大正11年に高畠鉄道が誕生し、昭和18年からは山形交通高畠線として、米、果樹、乳製品、製糸、木材、鉱石などの輸送が盛んに行われました。

旧変電所
   ↑ 旧変電所
旧倉庫
   ↑ 旧倉庫(トイレ)

旧駅には当時の電気機関車、貨車、電車各一輌が展示されています。

保存された車両
   ↑ 保存された車両

山形交通高畠線が昭和49年に廃止された後、沿道に約700本の桜が植えられ「まほろばの緑道」に生まれ変わっていますね。

「旧高畠駅」
場所:山形県東置賜郡高畠町高畠1568
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玉龍院の五百羅漢
- 2018/11/30(Fri) -
ここは、山形県高畠町の「玉龍院」です。
曹洞宗玉竜院は1500年代の開山といわれ、境内に羅漢堂があり、五百羅漢・十六羅漢・三十三観音像が安置されているそうです。

玉龍院
   ↑ 玉龍院
本堂
   ↑ 本堂
雪囲いの鐘楼
   ↑ 雪囲いの鐘楼

五百羅漢は天保6年、京都の仏師の作といわれ、酒田から最上川をのぼり長井から馬で運ばれてきたそうで、釈迦の直弟子1500人のうち、神通力をもった500人の悟りの表現といわれ、一体ごとに菩薩名が記されているようです。
しかし、住職が亡くなられてからは他の寺の住職が兼務して管理しているようで、この日は五百羅漢の観ることが出来ませんでしたよ。

羅漢堂
   ↑ 羅漢堂

検索すると、現在は修復中の仏像もあり、一般公開日決まっているようですね。
次回はいつなのでしょうかね?

「玉龍院」
場所:山形県東置賜郡高畠町金原30
TEL:0238-52-1357
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大日如来石仏
- 2018/11/29(Thu) -
ここは、山形県高畠町にある「大日如来石仏」です。
高畠町の中心部である昭和縁結び通りにあり、別当は天台宗の龍寿院です。
凝灰石の大日如来石仏は、高さ5.4mもある座像で、旅の安全と仏の慈悲を願い奉納されたようです。

大日如来石仏
   ↑ 大日如来石仏
紹介板
   ↑ 紹介板
座像
   ↑ 座像

鞘堂には、古下駄・ぞうり・わらじがたくさん奉納されており、特に4mもある大わらじが目をひきますね。
旧1月15日には、裸の若連が雪の中、大わらじを担ぎ町内をねり歩く、「大日如来わらじみこし祭」が行われるそうです。

大わらじ
   ↑ 大わらじ

「大日如来石仏」
場所:山形県東置賜郡高畠町高畠3654
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「志づ美」
- 2018/11/28(Wed) -
志づ美

今回は、山形県高畠町にある「志づ美」に来ました。
高畠ラーメンの人気店ですね。
店内には、テーブル3卓・座敷に3卓があります。

テーブル席
   ↑ テーブル席
壁メニュー
   ↑ 壁メニュー

壁に掲げられたメニューを拝見したおやじは、中華そばを注文です。¥600
他には、味噌ラーメン¥750・タンメン¥750・五目チャーハン¥650などがあります。
さらには、五目チャーハンとのセットメニューもありますね。

中華そば
   ↑ 中華そば
縮れた細麺
   ↑ 縮れた細麺

出てきた中華そばには、ももチャーシュー・メンマ・のり・ナルト・刻みねぎが入ります。
スープは、鶏がらベースで、あっさりとしていますがコクがあって美味しいですね。
麺は、縮れた細麺で、スルスルいけちゃいます。

   麺:細●○○○○太
スープ:薄○●○○○濃
   脂:少○●○○○多
   具:少○●○○○多

おやじの総合評価:★★★★☆

「志づ美」
場所:山形県東置賜郡高畠町亀岡2493-4
TEL:0238-52-2608
営業:AM11:00~PM2:30 水休(月2回火休)
   (スープ切れ次第終了)
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